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<人生の座標軸:明確なる目的意識:これしかない>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 9月24日(日)15時42分39秒
返信・引用 編集済
  日頃の職場での仕事。毎日てんてこ舞いで、ハード。後輩は、よ~やってはりますねえ~。と言いますが、ボクは職場から一歩外にでたら「これしかない」ことありますねん。タダ「職場で忙しいだけやん」
そう、ケイさんのペースメーカーして大阪マラソンのゴールテープを一緒に切る。これが、短期目標で、今のボクには「これしかない」9月に入って、マラソンモードの予定でしたが、上海旅行で風邪引いて出遅れた。

9月16日 降雨の中の初30km走
28:16 29:05 28:50 27:53 27:13 25:40

9月23日 高温でかなり消耗したが、「やるしかない」
26:59 26:37 26:20 25:27 25:45 26:02


 

Re: 夏山登山

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 9月24日(日)15時21分30秒
返信・引用
  太い足はんへのお返事です。
隣のレジェンドでも記載ありますが、勝負レースは大阪マラソンですね。イカ&Kもです。
 

夏山登山

 投稿者:太い足  投稿日:2017年 9月23日(土)21時17分26秒
返信・引用
  いかちゃん、昔登った北アルプス連峰は天候左右された色々な思い出があります、山は変わりませんね。早速夏山登山を楽しみました、ありがとうございました。  

隣のレジェンド 80歳「二刀流」

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 9月23日(土)14時57分1秒
返信・引用
  http://weblog.hochi.co.jp/.s/runners/2017/09/post-5e94.html
キン肉マン太い足さんが、紹介されています。
 

2017夏山その3 <槍穂ワンディ敗退記:もうろくジジイになったな>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 9月23日(土)11時18分42秒
返信・引用 編集済
  昨年の劔ワンディ仲間から、アッキーとくろちゃんが参加。黒部源流赤木沢は偵察に行って、核心部の大滝のまき道のルンゼが崩壊して突破するには、もう少しクライミング技術がいりそうなので、槍穂ワンディに変更したのでありました。お二人とも、フルマラソンは3時間一桁。比叡山のトレランレースに出たりしています。
ジャヌー北壁やカンチェンジュンガ北壁を登攀した、東京医科歯科大学山岳部の坂野俊孝は「登れるドクター」と言われていました。くろちゃんは、今年御岳160kmを走って、2週間後の富士山登山競争を完走している「走れるドクター」。

8月25日 大阪~上高地~横尾
26日 横尾(1時45分発)~槍平(2時55分)~天狗原分岐(4時30分)~天狗原(5時15分)~天狗平分岐(5時50分)~槍肩の小屋(7時15分着~9時00分発)~天狗原分岐(10時40分)~槍平(12時15分)~横尾(13時25分着)~徳沢園泊
27日 徳沢~上高地~大阪

午前1時起床でヘッドランプを付けて、1時45分出発。途中から強雨となり、ペツルの強力なヘッドランでも、前方が見えにくい。眼鏡が曇り、眼鏡を時々なめながら歩く。冬にこれをしたらドツボです。天狗原分岐で、地図はみているんだけど、な~んも考えずに、90度間違えてしまいました。どんどん歩いて、天狗原まできて、道間違いに気づき、引き返す。1時間20分のロス。稜線に近づくと、強風で、濡れた体に吹き付け体温が低下。肩の小屋に入り、カップヌードルを食べ、ストーブにあたる。加古川マラソンの参加賞のTシャツは、ニッケが作って「毛」が混ざっており、信州大学山岳部が海外遠征で使用している素材とほぼ同じと聞いております。ボクとアッキーはそのTシャツを着て、さらにボクは山シャツをきていたので(体脂肪率もあるか)、体温低下は軽度でした。トレラン用のうすいシャツと雨具のくろちゃんのダメージが一番大きかった。
風は強いが、天候が回復してきたので、初見のアッキーは穂先に。縦走はあきらめ、下山開始。これまた、な~んも考えずに、東鎌尾根を歩いてしまいました。殺生小屋に降りる道、ヒュッテ大槍から降りる道があるのを知っているので、殺生小屋経由で下山。天候がどんどん回復して青空になる。体温ももどり、元気に下山したのでありました。11時間25分の試煉でした。
2回も道をロストして同行のメンバーに迷惑をかけました。もうろくジジイになったなあ~。慢心せずに山登りはせんとあきませんね。

これで山のシーズンは終了。
 

2017年夏山その2 <黒部源流赤木沢日帰り単独沢登り報告

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 9月23日(土)11時13分32秒
返信・引用 編集済
  2010年はケイさんと、2011年は、職場の山好きとか福井の児玉さん達とかを、赤木沢に案内したのですが、今回の偵察での結果です。

黒部川本流の巻き道は、崩壊しておりますが、登ることができました。ゴルジュを突破できないか、いろいろ偵察したのですが、水量が多くて、小生単独の力では突破不可能と判断して結局巻きました。 ケイさんといった時の巻き道は消えておりましたが、本流に下降できました。ちょとバランスが必要でしたが。
ほとんどの滝が登れて、さすがに「日本一美しいところ」と言われてるのは、よく理解出来ます。素晴らしい所です。赤木沢の核心部は大滝の巻き道のルンゼです。草付きを登るのですが、登って行くと途中の岩が崩壊しておりました。 だれかのプレゼントでしょうハーケンが打ってありシュリンゲがかかっています。ハーケンはあたらしくて、しっかりしておりました。そのシュリンゲをつかんでも、登れそうもありません。ランニングビレー用でしょう。その横の草付きにわずかに踏み後があり、だましだまし、そろ~と不安定な足場に体重をかけて突破できましたが、ズルっといけば死んじゃいます。そこを抜けてのトラバースも一部いやらしい。 盆休みにもう少し人が入って、踏み跡がしっかりしてきたら、もう少しましになるかもしれませんが。
5~6年前と比べて、難易度がアップしておりました。本日お昼に、◯◯山岳会で昨年赤木沢に行った、職員の女性に聞きましたが、やっぱり何か所かで、ロープで確保してもらって登ったと言っていました。この女性は、この6月に白馬岳の主稜(雪稜)に行くと言ってっておりました(悪天で中止)ので、クライマーとしてのトレーニングをしております。
当日、薬師沢で赤木沢の準備をしているのは単独行は、ボクをいれて3人。あとは4~5名のグループ。ボク以外は全員ハーネスをつけていました。ボク以外の単独行の人の、歩き方、登攀能力を観察していましたが、クライミングが上手でした。
以前より、大滝の巻き道のルンゼの岩の崩壊により、難易度があがり、今回の赤木沢ですが、ボクの力量では、案内に自信がなくなりました。偵察に行ってよかったです。同行予定の某ランナー達は子供さんが小さいので、墜落してもらうわけにはいきません。
やっぱり沢は、いかに初級とは言え「バリエーションルート」で、ルートが崩壊しても補修もなく(もともと道標も目印もない:当たり前)自分でルートファインディンクしていく(そこがクリエイティブ)、そこに行ける力量をもつことに努力することが面白い(マラソンのタイムをねらうのと一緒)。ランがメインでゲレンデでクライミングの練習もせずに(体力的にはありあまりますが)、現在の赤木沢はリスクが高いという結論になりました。

14時間40分の試煉と楽しみでした。

1:00  起床
2:00 折立出発
4:40 太郎平着
5:00 太郎平発
6:20 薬師沢着
6:45 薬師沢発
8:40 赤木沢出会
10:30 大滝上部
12:30 縦走路
13:10 北ノ股岳
14:15 太郎平
14:30 太郎平発
16:40 折立
 

2017年夏山その1 蝶ヶ岳~常念岳日帰り縦走

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 9月23日(土)11時05分16秒
返信・引用 編集済
  狭山池のキン肉マン太足さんから、掲示板を楽しみにしているのに、書き込みがすくないな~~と。
顔本で友達限定では、よくカキコしているのですが。

2017年7月16日
三俣駐車場 3:00
蝶ヶ岳山頂 6:00
常念岳山頂 9:30
三俣駐車場  13:10
樹林帯での「虫攻撃」には閉口。虫除けクリームは無効。
10時間10分

 

春木地区のだんじり

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 9月18日(月)07時45分59秒
返信・引用
  台風の中、土日とだんじりが行われました。
ワタシは土曜日の昼過ぎに春木へお邪魔に。
泉州人ちうか、岸和田人の気質にかなりの影響があるやろな。
やんちゃなおっちゃんが、子供達を見守り、叱りながら町内会ぐるみで育ててる感じ。
 

夏も終わるのか…

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 8月29日(火)09時26分43秒
返信・引用
  ようやく秋らしい風が吹いてきました。

奈良でも元興寺の地蔵盆、バサラ祭りなどの夏後半のイベントが終わりました。
大阪では北御堂の盆おどりがありました。

来月からは、アルプスでは紅葉に入っていきます。
この日曜日は兵庫県最高峰の氷ノ山に登りました。
ハチなどのスキー場の近くでつ。
 

<プロジェクト330 2017>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 8月17日(木)22時34分38秒
返信・引用 編集済
  昨シーズン、プロジェクトGで、330を達成したグッチさんから、本日狭山池で12km走のお誘い。ケイと3人で7時15分スタート。5分15秒から、ビルドアップを予定。腰ギックリは回復傾向ですが、本日障害者歯科センターで、無理な姿勢をとったので腰痛あり。
スタート直前に、狭山池RCのスンスンさんが走る抜けました。さすが大阪国際女子を走ったことあるだけあって、足がよくあがります。スタートして、入りの500mが2分22秒。しまった! 伴走職人なのに、2ヶ月ぶりのタイム計測しながらのラン。
まあ、グッチさんも復活傾向のケイさんも走り込んでいるから、とあんましペースをおとしませんでした。ボクは、4kmでオワリ。休憩を入れて、残り4kmを伴走しました。

マダム2人は頑張りました。本日「プロジェクト330 2017] キックオフ。

ケイさん
4.51 4.56 4.48 4.47 4.44 4.49 4.54 4.53 4.48 4.50 4.48 4.45

グッチさん
4分52秒 4分56秒 4分47秒 4分50秒 4分40秒 4分51秒 4分53秒 4分56秒 4分49秒 5分01秒 5分09秒 5分00秒
 

追加

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 8月12日(土)10時09分31秒
返信・引用
  岳沢下りと穂高岳山荘でのご来光  

写真の整理

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 8月11日(金)20時22分43秒
返信・引用
  写真の整理に追われてます。
撮りすぎた(笑)
 

穂高岳山荘の落日と昇陽

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 8月11日(金)08時46分14秒
返信・引用
  台風と低気圧の合間を縫って穂高連峰に行ってきました。
3日かけてのんびり回る予定でしたが、
濡れた岩場は怖いので行程を2日に短縮です。
初日に上高地から一気に穂高岳山荘へ。
夕飯前に3000m峰の涸沢岳に登ってきました。
2日目は奥穂高から吊り尾根を通って前穂高へ。
これで日本の3000m峰(Top21)全山登頂です。
そこから上高地までの激下りがツラかったですww
ただいま鋭意写真整理中ですが、
穂高岳山荘での落日&昇陽を、先だって何枚か貼り付けておきます。
 

<黒部源流赤木沢日帰り単独沢登り報告>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 8月 9日(水)07時23分42秒
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  写真2  

<黒部源流赤木沢日帰り単独沢登り報告>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 8月 9日(水)07時22分28秒
返信・引用
  <黒部源流赤木沢日帰り単独沢登り報告>
2010年はケイさんと、2011年は、職場の山好きとか福井の児玉さん達とかを、赤木沢に案内したのですが、今回の偵察での結果です。

黒部川本流の巻き道は、崩壊しておりますが、登ることができました。ゴルジュを突破できないか、いろいろ偵察したのですが、水量が多くて、小生単独の力では突破不可能と判断して結局巻きました。 ケイさんといった時の巻き道は消えておりましたが、本流に下降できました。ちょとバランスが必要でしたが。

ほとんどの滝が登れて、さすがに「日本一美しいところ」と言われてるのは、よく理解出来ます。素晴らしい所です。赤木沢の核心部は大滝の巻き道のルンゼです。草付きを登るのですが、登って行くと途中の岩が崩壊しておりました。 だれかのプレゼントでしょうハーケンが打ってありシュリンゲがかかっています。ハーケンはあたらしくて、しっかりしておりました。そのシュリンゲをつかんでも、登れそうもありません。ランニングビレー用でしょう。その横の草付きにわずかに踏み後があり、だましだまし、そろ~と不安定な足場に体重をかけて突破できましたが、ズルっといけば死んじゃいます。そこを抜けてのトラバースも一部いやらしい。 盆休みにもう少し人が入って、踏み跡がしっかりしてきたら、もう少しましになるかもしれませんが。
5~6年前と比べて、難易度がアップしておりました。本日お昼に、◯◯山岳会で昨年赤木沢に行った、職員の女性に聞きましたが、やっぱり何か所かで、ロープで確保してもらって登ったと言っていました。この女性は、この6月に白馬岳の主稜(雪稜)に行くと言ってっておりました(悪天で中止)ので、クライマーとしてのトレーニングをしております。
当日、薬師沢で赤木沢の準備をしているのは単独行は、ボクをいれて3人。あとは4~5名のグループ。ボク以外は全員ハーネスをつけていました。ボク以外の単独行の人の、歩き方、登攀能力を観察していましたが、クライミングが上手でした。

以前より、大滝の巻き道のルンゼの岩の崩壊により、難易度があがり、今回の赤木沢ですが、ボクの力量では、案内に自信がなくなりました。偵察に行ってよかったです。同行予定の某ランナー達は子供さんが小さいので、墜落してもらうわけにはいきません。

やっぱり沢は、いかに初級とは言え「バリエーションルート」で、ルートが崩壊しても補修もなく(もともと道標も目印もない:当たり前)自分でルートファインディンクしていく(そこがクリエイティブ)、そこに行ける力量をもつことに努力することが面白い(マラソンのタイムをねらうのと一緒)。ランがメインでゲレンデでクライミングの練習もせずに(体力的にはありあまりますが)、現在の赤木沢はリスクが高いという結論になりました。

14時間40分の試煉と楽しみでした。

1:00  起床
2:00 折立出発
4:40 太郎平着
5:00 太郎平発
6:20 薬師沢着
6:45 薬師沢発
8:40 赤木沢出会
10:30 大滝上部
12:30 縦走路
13:10 北ノ股岳
14:15 太郎平
14:30 太郎平発
16:40 折立
 

バンジー窮す

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 8月 2日(水)22時26分6秒
返信・引用
  王寺駅から信貴山へトレーニングに行ったら、
バンジージャンプの施設ができてました。
大阪側に下りる予定やったけど、
頂上から引き返してちょっと見学。
一生やることおまへんが。
 

2017年7月27日 第283回チームK練習会報告

 投稿者:まあ、立派ーニ!  投稿日:2017年 8月 2日(水)18時06分44秒
返信・引用
  暑い暑い練習会でした。

雨が降る降る練習会でした。

よく焼き餃子とギンギンに冷えた生ビールが旨い練習会でした。

↑↑↑リンク先にアップいたしました。
 

ぶりひさし その2

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 8月 1日(火)21時45分40秒
返信・引用
  その2  

ぶりひさし <マユ丼帰還>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 8月 1日(火)21時43分24秒
返信・引用 編集済
  ちんどいねんはん、修練をつんでいますね。京都マラソン年代別1位のハイヂさんも、練習してはりますなあ。

次女のマユ丼が、ぶりひさしで、もどって来る。夕食を一緒に。マユ丼の近況報告に聞き入る、イカ&ケイでした。
グレの昆布締め、蒜山トウモロコシ?のポタージュスープ、蒜山野菜のサラダ、阿波尾鶏?のロースト、セミドライ蒜山野菜のグリルを添えて 、蒜山タモギ茸?のピラフ
仕事は、バタバタしておりますが、職場から出て、自宅に帰ると、これは別の世界。楽しい会話と、ウマいシメとインワ。ワークライフバランスをとらないとあきませんな。
 

♪ 誰のために~咲いたの~??

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 7月28日(金)22時43分33秒
返信・引用 編集済
  と歌ってたのは同い年くらいの伊藤咲子でした。
彼女はひまわり娘と呼ばれてましたね。
さて週末の拙写真と報告を楽しみにされている方もおられるらしいので、
調子こいて今日も投稿してみます。
休診にしている水曜午後は兵庫県の佐用町へ、
今日の昼休みは花博記念鶴見緑地に行ってきました。
ひまわりの見頃というか、
シャキッと咲いているのは1週間ほどだそうです。
その後はでっかち頭を支えきれなくて、
ぐで~って感じになるんですね。
(´・Д・)」
 

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