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号外9/2
慍縄に嵐』
電離圏概況によるとNict沖縄に電離層嵐が発生した模様。
現在のF層fxは約 5.5MHz。過去に於ける16:00のfx中央値は約 6MHzでした。
9/2 12:15 - 13:00 の間,fxは中央値を最大4.0MHzを上回る正相電離層嵐が継続した模様で,最大差は 9/2 12:30 頃、約 +8.0MHzとなり,fxは約 8.0MHzでした。
◆愕領75%』
太陽エネ25%、地球エネは75%くらいと思われる。「沖縄小プレート」の動き(含、台湾)によるものと思われ、120時間以内、要注意、要警戒。
『沖縄「嵐」関連』
山川の観測データは落雷による機器故障の為、8/16 19:30から欠測となっておリ、データは得られない。
どの程度の被害なのかは不明であるが、ダメージが大きいと、直ぐには、復旧しないだろう。
「嵐」の規模から山川のイオン異常にも出ているかもしれない、九州、四国、西日本にも及ぶ可能性がある。
尚、「電離層擾乱」「縦E」は確認出来ていない。
今年は特に落雷が多い。普通の民家にも落ちている。
一般家庭でも避雷対策は十分に講ずるべきだろう。
ACラインの場合はコンセントに繋いだ、全家電機機器が損傷する。
ず瞳如惴‐據追加』
先月、27日〜28日、南極イオンに「松明現象」。従前のパターン通り、南半球及び、赤道近辺を含むニュージーランド、インドネシア、トンガ等の小諸島、南米等。1週間以内。規模「警戒級〜津波級」
追加。。
9/2、前日は「松明」今日2日は「地震性ノイズ」出現。やはり上、同様のパターンで発生する。
検証1。。
8/26 21:00 7.67S 74.39W 153.0 M6.4 ペルー
この地震の規模は正に「警戒級〜津波級」の中間だった。
後発あり。
検証2。。
8/30 06:54 6.19S 147.26E 56.0 M6.3 パプア・ニューギニア
後発はパプアだった。未だ後発はある。
検証3。。
09/1 04:00 25.37S 177.63W 102.0 M6.0 フィジーの南
後発はフィジーだった。未だ後発はある。
検証4。。
9/1 01:21 39.16S 175.73E 66.0 M5.2 ニュージーランド
9/1 05:31 15.31S 176.36W 20.0 M5.1 フィジー
9/1 06:14 23.32S 179.92W 555.8 M5.2 フィジー
9/1 07:06 15.27S 176.39W 10.0 M5.5 フィジー
9/1 11:01 22.94S 174.87W 46.3 M5.2 トンガ(信号機さん)
ズ瞳如,国分寺の嵐が2回続く』
8/29 13:00 - 13:15 の間,F層fxは最大4MHz以上の正相電離層嵐,最大差は13:00 頃、約 +5.3MHz、fxは約 10.8MHz。
太陽エネは15%、地球エネは85%位。やや確率は高い。ノイズが多く、「地震性ノイズ」が混在していた。
「銀」 略。伊豆・小笠原諸島〜マリアナを含め、関東、略。。
8/31 07:15 - 07:45 の間,F層fxは最大4MHz以上の正相電離層嵐,最大差は 07:15 頃、約 +6.0MHz、fxは約 10.8MHz。太陽エネは10%、地球エネは90%位と判断している。
検証1。。
USGSによると伊豆諸島でM 5.2が起きた。
Date-Time Sep. 1, 2008 at 20:53UTC
Location 29.830°N, 139.490°E
Depth 368 km
Region IZU ISLANDS
Α悒薀疋鵝
今日も2224カウントと3日連続の爆縮状態である。これは、三陸沖の太平洋プレートの圧が異常に強まっている証拠。こんなに少ないのは観測以来の経験である。
006Pは暫く交換しないと、のっぱったが今日、遂に、交換した。23:59からケースを開けるので約2分かかった。
これで明日から、カウント数が増加したら原因は電圧低下によるものと思われる。尚、電池の無負荷電圧は8.05Vだった。
これで約800V以上の高圧を作り出しているが、単純計算で100V以上下がった事になる。
感度がその分、悪くなり、弱い放射線が放電管内を通過してもシンチレーションが起きないのかも知れない。
もし、正常にカウントしていたら、場所は関東以北の北方面(含、北方米・露・加)の太平洋岸、日時は150時間以内、規模は津波級段階に達するだろう。
http://ameblo.jp/ja7hoq/entry-10123088756.html
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