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初めまして!

 投稿者:山崎☆退  投稿日:2012年 6月17日(日)15時38分39秒
返信・引用
  初めまして。
ウェブをうろうろしていたら、
見つけました。ヘタだけど、
小説やらを書き込みたいです。
よろしくお願いしますm(_ _)m
 
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2011年12月23日(金)16時17分57秒
返信・引用
  また間あいちゃって悪ィな

とにかくがんばってくるから!!
いや、本気で

http://fblg.jp/alloggia310/

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2011年12月 2日(金)22時14分53秒
返信・引用
  みんな元気そうで何より!  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2011年11月20日(日)18時40分56秒
返信・引用
  久しぶりにきたら、結構な更新がっ!!  

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2011年11月12日(土)19時11分42秒
返信・引用
  みんな忙しいもんね

私は暇じんだから
もっとくるようにするよ^^
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2011年11月10日(木)15時42分6秒
返信・引用
  書き込み書き込みww

俺もお久ですいません

なんかいろいろいそがしくってなぁww

でも、これるときはくるんでw

http://fblg.jp/alloggia310/

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2011年11月 6日(日)12時52分26秒
返信・引用
  美愛久しぶり!

一応チェックはしてたんだけど
あんまり書き込みないから自分も書き込みしない。
みたいな感じだったのw
 

きゃああああ

 投稿者:美愛  投稿日:2011年11月 6日(日)11時32分57秒
返信・引用
  きゃあ(^o^)丿
久しぶりすぎ(^o^)丿
ゆき!!きたよ!1
でももう来ねえかもな・・・泣
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2011年 5月21日(土)22時38分59秒
返信・引用
  ※注 自分山崎とかそんなに気にしていないので、口調がよくわありませんが、
ご了承ください。
ちなみに山崎は土方さんに匹敵するぐらいに好きになってしまいましt((え

第1話

「山崎ィ!!」
いつものように私は山崎のところに行く
「何度いったらわかるんですか、アンタって人は…」
そして、いつものように溜息まじに会話をする山崎
「今、任務中なんだから、静かにしろっていつもいってるじゃないですか…」
敬語とタメが混ざりながらの会話が私の心をくすぐる。
黒の髪に、どことなく地味感がでている目。
そんな山崎退が私は大好きだった。
「えへへへっ、山崎はジミーだから、存在感がないから、話して大丈夫だよ」
「さらっと酷いこといってるよ、佐々木…」
私の自己紹介がまだでした。
私の名前は佐々木結(ささき ゆう)
「はは、そんなに落ち込まないで、ほら、任務任務っ」
私はそんな山崎の背中をバシバシ叩く。
「ちょ、痛いって! って、アンタが先に話しかけてきたんでしょうが!!」
「ほらほらぁ~、目的の奴らが動き出したよ?」
「∑あぁぁあ!!!ヤバイ!逃したら副長に怒られる!!」
山崎はあたふたして立ち上がり、「今度はもっと静かに話しかけろよ!!」と言って
目的の奴らを追いかけていった…
「…」
クスッと私は笑った
「静かになら、話しかけていいんだ…」
キュンと胸のあたりが高鳴った。
私と山崎の部隊は違う。
だから私はパトロール中に絶対に山崎のところに行く。
まぁ、本当に運がいい時にしか見られないんだけど…
関所でも、そう簡単には見られない。
本当はもっと、もっとたくさん、山崎に逢いたいけど、でも、忙しいっているのは
山崎が本当に凄い人物だと物語っているからそんなこと思っちゃいけない。
私は空を見上げて、そしてパトロールへと移った

ーーーー

「ふえーん…っ…っ…、えーん…うぅ…ッ」
何処からか泣き声が聞こえた。
箕傘陶公園からだった
実際漢字が読めないのでそこのところは気にしない
公園には何もなく、ただブランコしかなかった。
でも、ブランコしかない公園でも存在感が高いものが一つあった
何年生きているのか分からないほど大きな、大きな、
桜の木がただずんでいた。
その桜の木の下で小さな子供、一人、だた一人、寂しいくらいに、一人
泣いていた

「…僕…、どうしたの…?」

私はその子に近づき、手を差し伸べた

「…お、ねぇちゃん…っ、あのね…っ、あのねっ…」
子供はヒックヒックと鼻水などをすすりこみ、かすれかすれの声で私の質問に必死に
答えてくれた
「ゆっくりでいいのよ…」
そんな子供を私は頭を撫でながら優しい言葉をかけてあげる
「あのね、…、お母さんに貰った、大切な…ねっ…、ものを…、お、男の人に…
とられちゃったの…っ、ズズ…っ」
私はその子の泣いた後をハンカチで丁寧にふいてあげた
「悪い人たちだねェ…、」
「うん、…っ、」
「お姉ちゃんが、取り返してあげるからね」
ニコッと私は微笑みとその子は
「ありがとう、お姉ちゃん!」
さっきの泣き顔が嘘のように、可愛い、可愛い
笑顔を私にみせてくれた。
スクと私は立ち上がり、その子に手をさしのべて
「一緒に、悪いお兄ちゃんたちを退治しに行こうか」
その子は私の手をかりながら立ち上がり、さっきと同じ笑顔を私にかたむけくれた


「その人たちの特長とかある…?」
まだ漢字が読めない公園を後にした後、私はその子に色々なことを教えて貰う
「なんかね!、いかにも感じが悪そうなお兄ちゃんたちだったんだ!」
「へ、へぇ~」
また、つかめない回答をしてきたな…、
これじゃあ、手がかりが少なすぎる…、
どうしたことか…とふと横をみると

「あ、!あの人たちだよ!」

とその子が指をさした。

いかにも悪人ヅラの面々でした。
ごめんなさい…僕…。
謝罪的な表情でその子を見つめていると、いかにも悪人ヅラのやつらがこっちに気づいたらしく、私に問いた

「あっれェ~おねえちゃん真選組じゃぁん、女の子なのに、よくやるねぇ~」
「あなたたちには関係ないです。それより、この子から奪ったものを返しなさい。」

喋り方もいたって悪人。
もうプリキュ●くらいの悪人と善人がはっきりしてくらいに、思わせるいいキャラだった。

「威勢がいいねぇ、お嬢ちゃん!!!」

その掛け声と同時に奴らは動き出した。
私は一気に刀を抜く、ざっと10人くらい…、ちょっとキツイな…。
って…なんか見た事があるのよね…、この人たち…
と、考え事していると、一人のやつが私に襲いかかってきた
「はは!!嫌だね!!こんなお宝、誰が手放すか!!」
一気に鉄パイプを振りかざした、
それを私は刀で止める、
一気に押し返し、みねうちをする。
「ちっ!やっぱり真選組は違うねぇ、女でもここまで強いとは…、
だが…、もう一人を忘れてねぇか?」
「え…?」
バッと後ろを振り向くと
「おねえちゃん!!助けて!!」
男の子が、つかまっていた。
しまった!完全にふいをつかれてしまった!
「こいつがどうなってもいいのか…?」
「…っ!!」
「刀を降ろして、両手を上にあげろ…」
「…クッ!卑怯者め…」
私は言ったとおりに刀を降ろし、両手を上にあげた。
その瞬間。
背後から、頭をめがけて鉄パイプを振り降ろされた。

ガッ!!!

頭に激痛がはしる、多分、血もでている。
頭がボーッとする。
男の子が私を呼びながら泣いている。
悪人が私の周りにゾロゾロ集まっている。
どうすることもできない。
頭の激痛で考えることもできない。
どうされるのかなんて、考えることもできない

そんなとき

「あがぁ!!」
さっそうと誰かが現れた。
次々に悪人どもが倒れていく。
可憐な動きにただただ、身惚れるばかり

「ふぅ、任務完了」

そう、言った。

「おねえちゃん!」
男の子が私のもとへはしってきた
ごめんなさい、ごめんなさいと、何回も何回も私に言う。
そんなに謝らないで…、お願いだから…
声もでせないくらいに、意識が遠のく私…、
すると、フワァと目の前が浮いた。
「大丈夫?佐々木…、あんまり無茶しないくれよ…、俺の心臓がもたないだろ?」
囁くような、私の大好きな、これ以上のない薬みたいな声がふってきた
「山…崎……?」
「ハァ、こんなに無茶して、女の子なんだから、もうちょっとおしとやかに」
やっぱり、溜息まじに、私と会話をする
「何いってんのよ…、そんなことをしたら…、すぐに…、やられちゃうでしょ…」
「そうだね」

「お兄ちゃん、お姉ちゃん、大丈夫なの?」
男の子が山崎の裾を掴みながら、今にも泣きそうな顔でといた
「俺がきたから大丈夫」
「本当…?」
「うん」
微笑みような笑顔で、山崎は男の子に笑いかけて、裾からあるものを取り出した
「これ、大事なものなんだろ…?、大切にもっときなよ」
とりだしたものは男の子の大事なものだった
少し高価なものは目に見えてわかる
「あ…、これ…、…、ありがとう!!お姉ちゃん!お兄ちゃん!!」
そう言ってその子は何度も何度も帰り際にお辞儀をして、帰っていった
「本当、無茶しないでよ…」
「何度もいわないでってば…」
さっきまでお姫様抱っこだったのが、おんぶにかわってしまった
少し残念な気持ちもあるが、ある気安さはこれが一番だ。
「何度も言わないと佐々木は聴かないんだから何回でも俺は言うよ」
「よく言うわ…」
二人は微笑みあった。
心臓の高鳴りがとまらない。
山崎の大きな背中ごしに、私の心臓の音が聞こえてしまいそうだった。
「それにしても、よく、俺のターゲットに一人で立ち向かったね」
「えっ!!!!!!!?????」
ズキッ、大きな声をだしていしまい、頭に激痛が走る
「ッ…!」
「安静にしないとダメだよ」
落ち込み気味ながら山崎の背中に顔を埋めた
「知らなかったのか…、まぁ、じゃないと乗り込まないよな…」
「知ってても乗り込んだわ、あの子が困っていたもの」
「優しいですね、佐々木は…」
そんな優しい声で言わないでよ、山崎…
心臓がこれ以上ないくらいに高鳴る
「まぁ、これからは何かあったらまっさきに俺を頼ること、いいね」
「スー…」
さすがに頭の激痛がきつすぎて、いや、疲れもあたかもしれない、
整った息で、眠りに私は落ちた
「…、本当、俺を困らせないでよ…、結…、俺に…もっと頼ってくれよ…」
やっぱり溜息まじに山崎は話した。
何をいっているのか、よくわからなかったが、呼び捨てにされたような、
そんな夢みたいなことが聞こえた、いや、夢だったのかもしれない…。

今日一日でグッ距離が約まったような、そんな感じがした



    -END-


ははは、山崎ってわかんねぇ!!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2011年 5月20日(金)23時06分15秒
返信・引用
  お久しぶりでーす。
何かもう、小説が何をしたいか忘れたので、次のにいきまーす
山崎とかいってみましょうか(え






プロローグ

いつも隣にいるアナタ

でも、どこか遠くて届かない

そんなアナタが大好きだから。

どうか、せめて、

一緒の道を歩かせて―


いやぁ、なんだろうwww
この中二病かんw
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2011年 3月22日(火)16時40分34秒
返信・引用
  私達はあの後、CD屋へ行き、同じお通ちゃんのCDを3,4枚予約して家へ帰っていた。

「そういえば、明日あるお通ちゃんのチケットちゃんと持ってる??
どこかに落としたりとかしてないよね?」

私はふと思い出したかのように新八にそう聞いた。

すると、新八はチケットをとりだしニィっと笑いながらヒラヒラとさせて私に見せてきた。

「ちゃんともってますよ。そういう千花ちゃんこそ持ってるんですか?」

「当然!私がお通ちゃんのチケットを落とすわけないでしょ!
例え、侍がいきなり斬りかかってきたり、誘拐されそうになっても落とさないもん。」


私は、自信有りな表情でそう言った。
この時の言葉は、ただの例えだった。そう。冗談。
ただの冗談のつもり....。

「そういえば、今日ジャンプの発売日じゃなかったっけ??
確か銀さん買ってこい。とか言ってた気がする...。」


なんとなく右を向いた私は、たまたま目に入ったコンビニを見て思い出したため、
独り言くらいの小さな声で呟いた。

すると、新八は

「じゃぁ、先に帰っててください。僕、買って帰りますんで。
ついでに、神楽ちゃんの酢昆布も買って帰るんで、ちょっと遅くなります。」

と言い、コンビニへと歩いていった。


「さて...早く帰ろうっと。」

私はそう呟き、背伸びをすると、万事屋への道をいつもより少しゆっくりめに歩いた。

もし、私がここで新八と一緒にコンビニへ行っていたらどうなっていたのだろう。
もし、私がここでどこか寄り道をして帰っていたらどうなっていたのだろう。
もし、私がここでもっと早めに歩いて帰っていたらどうなっていたのだろう。

...どう帰っても...何も変わっていなかったのかな...?

    -------------------


お久しぶりです!

時間があったら書こうと思っていたけど、なかなかかけれず...。
そして、やっと書きました!

続きとかはあんまり考えずに書いてるよw
まぁ...区切りがいいからここまでしか書かなかったけど...
短くても許してw

http://ameblo.jp/utaitepiyoko

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2011年 2月 7日(月)23時24分15秒
返信・引用
  なんか久しぶりです…。
いや、マジ、久しぶりw


なんかこう、うん、久しぶりw

ニャアゴ。

 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2011年 1月 7日(金)22時00分32秒
返信・引用
  ひっさしぶりいいいいいいいいいいいいいいい

まじでこなくってわるい!!

ごめんなさい

こっちばっかあそんでたわ

すまん


これからくるようにするから

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年12月19日(日)19時42分34秒
返信・引用
  今晩はっ

いやー久しぶりですw

銀魂第2期おめでとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!

たのしみだぁあああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

でわ、続きでも書きますかw


こんにちは、今回の語り役は私「明」で勤めさせてもらってもいいかな?
明みたいに上手くは語れないけど、私にも語らせてほしいの
昔のことを、私の目線から話しておきたいの
明が全部重荷を背負っているようだけど、私にだって背負わせてほしいの
私だって、明の力になりたいの、だって…
全て、私が悪いんだから―…

Game11
私はいつものように、日々をすごしていた
いつものように、友達と接し
いつものように、綺麗な空を見上げ
いつものように、息をし

いつものように、普通の女の子を願っていた

そんな、ある日、私は見てしまった

ある、男の子を―…

「あぁ?お前、誰だよ」

男の子はそう言った、声が見た目のわりにとても高かった

「明?なんだよ、俺と一緒じゃねぇか」

男の子があまりにもキラキラしすぎて、
私にはないものをたくさんもっていて
彼がとても羨ましくなり

彼に近づいた

だから、「友達になってやるよ」という言葉がとても嬉しかった

彼はすぐに私のものを奪っていった

私の友達

居場所

何もかも、


奪っていった―


彼は私によく「優しい、しっかりしている」
とかいうけど、私はそんなできた人間じゃないのよ?明。

私はちっとも優しくないのよ、私は…私は

「明ってすげぇよな!!!!!頭いいしさ!!」

「皆、これくらいできるよ」

笑顔で言ったはずなのに、みんなが自然とさっていった
皆の行動範囲が全てわかって、とても怖かった
次は右に動く、とか、

とても

とても怖かった―

でも、ただ一人わからない子がいたの

それが

明だった

明の行動が全然よめなかった
とても興味がわき、彼がいるだけでとても楽しかった
自分にもわからないことがあるんだと、実感できることが嬉しかった

「明ってさ…なんか怖いよな…」
「えー私は気持ち悪いと思う」
「誰にでもいい顔するしなぁ」
「絶対裏の顔があるって!!」

そういうことをよく耳にするようになった

「化物より上回った化物」

しだいにそういわれるようになり、私は、1分、1秒も
この世にはいたくなかった

そして、私は自分を殺し、殺し、殺し、殺し
今の自分ができたような気がする

そして、今の友達ができた


その友達を、一瞬にして明は

私から奪った

憎かった、はじられていた、
昔の私と同じなのに、なんであんなに皆から好かれるの?
私のことはほったらかしなの?
明をとても恨んでしまった

自分から近づいたのに
全ては自分が悪いのに…

私は、優しくなんかないよ、明
だって、みんなが憎いんですもの…
優しくなんかない…


だから私はまた自分を殺す
たくさんたくさん私は殺す
私自身を…


「明ァーなんか最近かわったな」
「え?」
「なんか、変わった」
「どうかわったの?」
「話しづらくなった」

そう、友達に言われた、

私の…何が駄目なの…??
これだけ自分を作りなおしても
まだ駄目なの!?

何がどうで、なにがなんだかわからなくなり

また、自分を殺し、生まれ変わる

それの繰り返しだった

しだいに私は…やせぐれていき
それでもなお
皆、それに気がついてくれなかった

でも

明だけは…

「明…大丈夫か?」
「え…」
「え、じゃなくてよ、聞いてんだよ、大丈夫か?」

明が神様のように見えた

「大丈夫だよ」

私は、自分がだせるめいいっぱいの笑顔を

作った


「そっか」

ニイと明も笑った。
成功だった

「自分をいくら殺そうが、明は明だからな、俺が知ってる明は
お前しかいないからな」

「え」

明は、そういってその場を後にした

読めない、やっぱり明が全然読めない…


「明っ!!!!!!!」

「ん?」

私の前を歩いていた明が振り返った

「私が!!!私がもし、悪い子になったら!!」

「俺がお前をしかってやる!!」

「もし私が自殺志願者になったら!!」

「俺が全力でとめてやる!!!」

「私がもし!明の好みのタイプになったら!!」

「全力で愛してやる!!!」

「私が…私が…!!」

無我夢中で聞いた、

自分の中のものを吐き出す感じがした

「明!!」

私の名前を呼ぶ声が聞こえた

「俺は、明が大好きだからな!!!!!!!」

――――…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そう言って、今度こそ彼は、私の前を後にした

涙があふれて、あふれて、止まらなかった

明は、私にとっての神様だった

私は、だから、明のことが

大好きになった

          -END-

いやーー文才ねぇなコンチクショー
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年12月 4日(土)18時18分31秒
返信・引用
  こんにちわ。
また、ブログ作りました。というか、移動しました。

ブログを移動するばかりですみませんでした。
きっと、もう移動しません。

http://ameblo.jp/utaitepiyoko

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年11月28日(日)02時40分14秒
返信・引用
  いやーー夜中、夜中です。
夜中に活動します☆
でわっ続きへGO!!


「明のバカー!!」
そう言って彼女は俺のほうにやってくる
何故バカなのだ、意味がわからない
まぁ、その意味がわからないのは俺の頭の悪さなのだろうか
それとも、向こうの頭の悪さなのだろうか、とりあえずこの話は
迷宮入りと行こうじゃないか。
「明のバカー」と言ってかけてきた彼女はとても怒っているような表情をしていた
いや、怒っているというか…なんというか…難しい表情だな;
塚、俺にたどり着くまでにどれだけ文章使ってんだよ俺!!!
と、まぁ、こんな感じに進行していくんで宜しく
「もう、なんでいっつも一人でどっかに行くのよー」
息切れが激しかった、ゼェハァゼェハァって言ってやがる
「私たち、お友達なんだから一緒にいようよ」
友達、なれない言葉が耳の中に入ってきた
そう、彼女は俺のことを友達と認識しているらしい
「俺はお前を友達だとは認めてねぇよ」
そう冷たい言葉を俺は発した
友達など、裏切られて終わりに決まっている
昔から、そう思ってきた、理由などまったくもってないのだが
とても、可愛らしい理由だ
呆れてくる
「そういわずに、ほら、行こう!」
そう言って、俺の手を握り締めた
心臓が跳ね上がったように鼓動を早めた
…何故?なんだよ、この感じは…
「ほらっ早くッ!」
俺の手を握り締めた彼女は、もうダッシュで掛けていった
俺は引きずられる体勢になり、今日、初めての雄たけびをあげた。
「アハハハハ、明は軽いねぇえ、うらやましいわ」
そう言って、チーター並に早い彼女は、桜の木の下に俺をつれていった
「綺麗でしょ?」
そう言って彼女はニッコリと笑った、汗だくで、気持ち悪そうだった。
でも、その汗のせいで、余計に彼女が輝いて見えてしまい。
胸の鼓動が早くなる
バックの桜も邪魔だ、余計輝く。
ウザイ、この俺に何をしやがったんだ、この野郎は
「あぁ…綺麗だ…」
だから、思わず、見とれてしまった、
桜ではなく、彼女、自信に
「でしょ、」
また、彼女は笑った。
まぶしすぎた、暗闇しか知らない俺には、その笑顔が眩しすぎた。
「……やるよ…」
俺は、呟いた
「ん?」
彼女は聞き返した
「なってやるよ!友達に!」

はれて、友達同士となった、俺らであった…
それから1ヶ月、2ヶ月と月日はたっていき、
俺たちは…あの事件に辿りついた…



ーーーーーーー
「いやー俺の語りも上手くなったもんだよなー」
「何独り言言ってるんですかぃ?気持ち悪いでさぁ」
「…隊長!!!!」
現代に戻ろう、ていうか、もう、戻っている
「いちいち、うるさいでぃ、それより、早く明ちゃんをだしなせぇー」
時計を見ると7時半、けっこう長い間、考えてたんだな…
「隊長、後、30分もありますよ」
「いいんでさぁ、ここでまっときやす」
…隊長は…明のことが…すきなのか?
いや、そうとしか思わない
聞いてみるか
「隊長は……明のことが、好きなんですか?」
間が空いた
「何言ってんでぃ、当たり前でさぁ」
ドクンッ!波打つように、俺のもう一つの心が動いた
明の心だ
「だから、早くだしなせぇ」
よかったな…明…。
これで…俺は…何も悔いはない…
ただ、
お前に…■■■■かったのは…悔しいな

「で、でさぁ」
「はぁ?」
そう言って隊長は、なにやら、フリフリの黒白の服をだしてきた
「な、ななな、何ですか…隊長…そ、それは…」
動揺を隠せない俺は、アタフタしていた
「何って…メイド服でさぁ」
さらっといったよこの子!!!!!
「それで…一体…何を…」
「いや、ただたんに、明ちゃんに着てほしいなーって思ってですねぃ
さすがに明ちゃんにいやいや着てもらうのはどうかと思いやして
先に明に着させて、明と明ちゃんが変わったら、着てる服は一緒だから…」
「何考えとんじゃ、我ぇえええええ!!!!!!!!!!!!!!!!」
きれた
吹っ切れた
何を考えていやがんだ!この変態ドS!!!!!!!!!!
駄目だ!!ここにいたら、明があぶない!!
いや、
俺も危ない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
逃げないとッ!!!!!
俺はすぐさま立ち上がろうとした

隊長に腕を持たれ、刀を首元までもっていき
「逃げたら、冥土に送りやすぜぃ?」
上手い!!上手いけど怖い!!!!!
しかたなく俺は、いや、恐怖に負けた俺は、隊長の思うがままにされた…
「あんがい似合っていやすぜぃ?明」
「うるさいです!!//////」
パシャ、
何かが聞こえた
「高値で売れやすね…これは」
「何撮ってんだぁ!!!!!!今すぐ消せ!!!消せy」
ボンッ
8時に…
なっちゃったーーーーーーあはははははーーー
おいこらーーー!!!!!!!!!!!!!
なんでいっつもいいとこで変わるんだよ!!!!!!!!!!!!!
「沖田さん!!なんですか!この服!?」
さっそくきたーーーー
「似合っていやすぜ、明ちゃん。」
「い、いいいますぐ脱ぎます!!!」
「駄目ですぜぃ?その服は、”明”の趣味だから」
…何言ってんだこらああああああ!!!!!!!
お前の趣味だろっ!?
ふざけんな!!!!
「…あ、明の趣味…なら…私だって…」
私だってじゃねぇよ!!!!!!!!!!!!!!!
この大バカ野郎!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ってもう…俺…しらねぇ…
「そうそう、明の趣味だから、しょうがないでさぁ」
「…明は…」
「ん?」
「明はこんな子じゃないィ!!!!!!」
ドカッ
重苦しい音が響いた
…さすが明だぜ…
ー着替終了ー
「もう…沖田さん…」
「すみませんでした…」
何とか終わったようだ…
クソォ…俺なんて、写メ撮られたってのに…
「で、沖田さん…」
「なんでさぁ?」
「私のこと…好きなんですか?」
単刀直入、聞くのが早いわ、
「…好きでさぁ」
ん?
「あの…私も…えっと…」
ん?
「何でさぁ言いなせぇ」
んん?
「私も…あの…沖田さんのことが…//」
んんんん??????
「じれったいでさァ」
そういって、明を、明を、抱き締めた、
んんんんんんんん!!!?
おい!!俺を挟んでラブラブすんなよ!!悲しくなるだろっ!?
やめてくれぇえええ!!!!!
「お、沖田さん!?//////////」
「早く言わない、明が悪いでさぁ」
イチャイチャすんなよお前らぁ!!!!!!
中で俺、見てんだよ?わかってくれよぉ!!!!
すげぇ悲しいのわかる!?
「だって…///////」
…中学生日記か貴様らはぁ!!!
何処のドラマの主人公だよ!!!!
塚、完全に俺の存在フル無視だよね!!
言っておくけど、主人公って俺だよ!今更だけど!!!
主人公放っておくってどうですかぁ!?
読者の皆さん、どうですか!?
おかしいですよね!?ねぇ!みなさn
「「うるさいんだよお前は!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」
…二人に…怒られちゃった☆
設定もフル無視だぁー
もう…駄目…
ーここからは語り手、明をなしに進行したいと思いますー
「明…ほら…いいなせぇ…」
沖田は明の頬をそっと撫でた
「えっと…私は…沖田さんのことが…」
間が空く、
「好き…です…//」
明は顔を俯けながら、そう、はっきりと言った
「俺も、明のこと、大好きでさぁ…」
そう言って、顔がだんだん近づいていき…
「沖田さん…/////」
ついに…
「させるかぁあああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
沖田を明は突き放した
「いって!!!」
「お前は明に何をしていやがんだ!!!純粋な明に何をふきこんでんだぁあ!!」
「なんで明がでてきたんですかィ!?」
「あ」
俺は、無意識のうちに、外にでていた。
「この謎はまた次回にしやしょう」
「あ、ちょっとまっ」
「でわ、おやすみなさい」
ブチッ

              -END-
…なんか…久々に夢小説っぽいのを書いた気がするぜ☆
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年11月16日(火)00時42分47秒
返信・引用
  さて…続き書くか…ふぅー(何



いつも俺は『心』つうもんを探しているような気がする
それは昔のことだ
昔は、人間の体を、解剖したかった。
心は脳にあるのか、それとも心臓にあるのか。
知りたかった。それを…明が解決してくれた
「心は、相手の心の中にあるんだよ」と…

この話しは、俺と、明が、初めて会ったときの…お話…

それは数年前の話し遡る―…

Game9

「なんか、最近、すげぇー悪がきがいるらしーぜー明ー」
「そんなことを平気でいうアナタの方が悪がきよ」
明はいつも仲間だろーが敵だろーが間違っている子にはちゃんとしかっていた
「明ーー一緒に遊ぼう!!」
「いいよ」
ニッコリ笑顔で、明は今日も友達と遊んでいた
友達が多い明は人気者で、俺とは正反対。
天地の差とはこういったものなんだろう。明は皆に優しく、皆に厳しく、とてもサッパリしている性格で好かれていた。
一方俺は
「チッ…なんで…誰も認めてくれねーんだよ…クソ…」
石を蹴りながら、ブツブツ何かを呟きながら、歩いていた。
散歩、そう、ただの散歩。
という、自称:散歩。
本当は…
「わー明ーー」
「アハハハハ」
子供たちが遊んでいるのを、盗み見ていた。
笑顔・喜び・楽しみ・全部、全部、俺には一生こないものと思っていた
ないものをずっと、見てた、。
ひときわ輝いて見えたのは…ショートカットの女の子。
名前は知らない。
ただ、ショートカットの女の子
たぶん…明…と思う。だいたい、見てれば名前くらいはわかるだろう。
そんな…それだけで…俺は十分幸せだったんだ。

公園で遊んでいるアイツらをみるのが、幸せだったんだ。
あの中に入りたいなんて思ったこともない。
ただ、見てるだけでいい―…
後、公園の桜を見るのが大好きだった。
俺は桜を見上げて「今年の春はもう終わりか…」と呟いた
日に日に花びらの数を経していく桜を見つめ、泣きそうな顔で、そう、呟いた

「おい…明…アイツだぜ、アイツ。例の悪がき、桜なんか見ちゃってよー」
一人の男子がショートカットの女の子に話しかけた
「……、あの子……」
そう言って俺のほうに近づいていった
「おい!明!近づいたら、何されるかわかんねぇぞ!!」という友人の声を無視しながら
俺のほうに近づいてきた
ポンッ
肩を叩かれた。
驚いた
肩を叩かれて驚いたんじゃない
俺に近づいて、触れたことに驚いていた
「ねぇ―…」
彼女は声をだした。
思ったより透き通った声だった
「僕…なんて名前?」
俺は聞いて、またビックリした
「僕…って、俺はもうそんな年齢じゃねぇ!!!!!」
まず、そこに食らいついた。
さすがに僕とはないだろ…言葉を選べ、言葉を
「アハハ、ナイスツッコミ」
笑顔で少し、いたずらっぽく笑っている彼女は
遠くでみるより、無邪気で、
可愛かった―…
「チッ……。めんどくせぇ…近寄るんじゃねぇよ、」
俺は、睨みつけた。これ以上ないほど、睨みつけてやった
でも、
彼女は
怖がりもせずに
「じゃあ、なんでそんなに、悲しそうな顔をしてるの?」
そう、言った。
俺が…悲しそう?何を言っているのやら
ありえねぇ…
「一人がいやだから、そんな顔してるんでしょ?」
「ちげぇよ!!俺は一人が好きなんだ!!!俺はお前のことが嫌いだ!!どっかに行ってくれ!」
今まで以上にないような声をだした。張り上げた。
「行かない。だって私は、あなたとお友達になりたいから」
そう言った。
友達…?
この俺と?
「…ふざけんのもたいがにしろ!!!!友達なんかいらねぇんだよ!!!!!!
同情か?、同情なのかぁ!!!?????」
むかついた、
彼女の言葉に
むかついた
何の気なしに「お友達になりたい」と言った彼女に、むかついた
何より、まっすぐな瞳で言われて、迷いのない瞳で言われて
むかついた、
「ふざけてなんかないわよ!!!!!!うるさいわね!!!いいじゃない!!はい決定!!
もう、あなたと私はお友達!!!!決定したの!!」
彼女も負けずと、声を張り上げて、言った
俺の手をギュウと握りしめていた。
その手が暖かくて、とても、優しいぬくもりで…安心した…
「決定って……」
手を握りしめられたことで、言葉がでなかった
「最初の質問!!!アナタの名前は?」
「…きら…」
「ん?」
初めての感情に、反応が困る。
俺は一体、今、どんな顔をしているのだ…?
「鋼河…明!!!!!」
きっと、真っ赤なんだったと思う
彼女は笑った
「私も、明。■■■明」
優しい笑顔で、そう言った
「そっか…じゃあ…俺と一緒の名前だな…」
フッと声が漏れたきがした。
顔が軽くひきつっている…
あぁこれが…笑うってことなのかぁ
「うん…」
明の顔が少し、赤くなったのは気のせいだったのだろうか。
「じゃあ、宜しくね、明」
「…何言ってんだ、名前を教えただけだろ、友達になるとは一言も言ってねぇ」
なんだか、
「えーーひどーーい」
明と話すと
「じゃあ、そういうわけだ、俺は行く」
気が
「見てなさいよ!!明のほうから「友達になろ!」って言わせてやるんだから!」
安らぐような気がした

面白い奴……。

これが、明と会った1日目であった―…
                    -END-

文才ーーーーーーーーーーーーーーーーーーwwwww
笑えるほどなっしんぐ!wwwwwww
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年11月14日(日)23時46分31秒
返信・引用
  うう…お優しい…神だぁ…>りん  

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年11月13日(土)15時56分30秒
返信・引用
  気にしねーからうん。

俺もおんなじだったしw

な?

>秋

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年11月11日(木)18時37分3秒
返信・引用
  お久しぶりです!!!!

手紙…遅くなって申し訳ありません!!!!>りん

いや…あの…お久しプリッツ☆(←←←
∑て、テンションが可笑しい!!!
まぁ…お久しぶりです。

なんか…和太鼓があって和太鼓があって
剣道があって、剣道があって…(いいわけ←
すみませんでした!><
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年10月23日(土)20時34分32秒
返信・引用
  私の新!ブログだよっ☆
一応毎日更新しようと思ってるけど、亀更新になるかもしれない...。

とにかく、見に来てねー

http://fblg.jp/aniwota00/

 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年10月17日(日)10時07分6秒
返信・引用
  うおおおおお!!

いいかんじだなあああ


俺?

俺のはちょっとまって!!!

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

第一話

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年10月16日(土)20時08分6秒
返信・引用
  「あー...暇だぁー...。ねー、銀さん。なんか仕事ないのー?」

いつも通り、ゴロゴロと転がりながら私は言った。

「そうアルヨ!お金もないからご飯も食べれないなんてありえないアル!」

何日間もろくなご飯を食べてないため、私の横で神楽も怒っていた。

「そんなこと言われても、仕事がねぇもんはねぇんだから、仕方ねぇだろ。」

何度も読み返したジャンプを、もう一度読み返している銀さんがめんどそうにそう言う。

私の名前は花咲千花。15歳の普通の女の子。
万事屋に住んでいて、万事屋銀ちゃんという銀さんがやっている仕事をしています。

でも、万事屋は依頼者がこない日が多くて...お金がなくて食べるものがなくて困る日が多い...。
でも、そんな日も楽しくて、仕事をしてるときも楽しくて、万事屋のみんなといる時間がとても楽しい。

何故、私がこの万事屋にいるかというと、それは、あの日アイツに出会ったのが最初だった。

あいつというのは...

「おはようございまーす。」

「おはよー。」「おはようアルー。」

そう。アイツというのは、コイツ、志村新八。

何ヶ月前だったかな...。寺門お通ちゃんを誰が一番愛してるか決める番組で知り合った新八。
結局あの結果は、新八の方が上だったけどね...。

「あぁ!!!新八!見てっ!これっ!」

読んでいた雑誌を新八に見せれば、新八も目を見開き頬を赤くし、興奮したように“お通ちゃぁぁん”と叫んだ。

「うるさいアル!もうちょっと静かにするヨロシ!」

「神楽!見てよこれっ!これは黙ってはいられないよ!!!」

雑誌を神楽に見せつけるなり、私は萌え~。と叫び。

「何アルカこれ。寺門通新曲発売決定。
初回限定版には猫耳お通ちゃんのポスターと猫耳お通ちゃんの抱き枕付き。みんな絶対に勝手ネクロマンサー!」

「お通ちゃんの猫耳ヤバイ///これは即予約だ!行くぞ新八!」

新八にそういうと、私は新八と一緒にCD屋に走った。

「本当にあの2人は馬鹿アルナ...。お似合いなんだからさっさと付き合っちゃえばいいのに...。(ボソッ」

      --------------------

第一話書いてみた...。いきあたりばったりで書いてます←

また、頑張って第二話も考えますねー。

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年10月13日(水)19時24分54秒
返信・引用
  なるほど...。了解~じゃ、また電話するよ>りん

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年10月13日(水)16時17分23秒
返信・引用
  マジ俺がおそくってすいませんw
夏休み、水泳やらバスケやらでいそがしくって…や、ただのいいわけです
悪いな急かして;;>秋

電話…ん~
基本水曜日と月曜日以外は7時30分からいるからw
そういや映画のぐっつ集まったのか?>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年10月11日(月)15時25分7秒
返信・引用
  え?私は新八好きだよ~??
手紙かぁ...
そういえば、手紙私が止めたんだったね...(反省します...)
電話も全然してない...。なんか、手紙も電話もすっかり忘れてるわw
つか、電話ってどのタイミングにすればいいかわかんないもんねw>りん

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年10月10日(日)19時45分51秒
返信・引用
  いやいや、マジ感謝です

届いた…ってゴメン!!!昨日だしたから
もうすぐ届くよ
本当ゴメン!!!!!!
         >りん
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年10月10日(日)10時49分36秒
返信・引用
  まさかの新ちゃんLOVE?
大歓迎!!
俺新ちゃん大歓迎!!!
あ、違う?ごめん>ゆき

いやいや
本当のことを言ったまでサ(←さらに痛い子

手紙とどいた?>秋

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(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月29日(水)18時25分14秒
返信・引用
  うわっゆきのすっごい面白そう!!!!!!!

楽しみ!!!!!!>ゆき


まじか!!本当、感謝です!!
こんな駄目文を褒めていただけるとは…
感謝ァァアアア!!!!!(痛い子 >りん
 

プロローグ

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月27日(月)20時24分26秒
返信・引用
  私達の出会いはここだった。

「さぁ!始まりました!全国のお通ちゃんファンを集めて、誰が一番お通ちゃんを愛しているのかというこのコーナー!
前回の戦いで残った人2人を紹介いたします!寺門通親衛隊隊長、志村新八!
もう一人は、お通ファンに珍しい女の子のファン!花咲千花!」

「女だからって、お通ちゃんに興味ないと思わないでくださいよ?絶対アンタみたいあ眼鏡に負けませんからね!」

もし、この人と同じ共通点がなくって、この場所にいなかったら、

今の私はないだろう。

     ------------------------

花咲 千花(はなさき せんか)

15歳 普通の女の子。

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月27日(月)20時05分13秒
返信・引用
  万事屋かぁーわかった!ま、実は何回か考えたことあったけど、のせてなかっただけなんだよねw
ま、頑張ってみるよ>秋・りん

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 9月26日(日)00時57分26秒
返信・引用
  うおお

ゆきは夢小説万事屋かw

いいなwみてぇなw

零の話はノートに書いてますんでしばしおまちをおおお


ってか明くんww
やっべ
続きがみたい

>ゆき&秋

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夜行性な自分

 投稿者:  投稿日:2010年 9月25日(土)22時53分39秒
返信・引用
  夜行性な秋くん、今日も頑張ります☆(痛い子登場

でわでわ、GO!





Game8

「俺は明を殺めた」
俺はいつもいつもいつもいつも明に守られ、助けられ、明は最高の人間 だった 。
「ある夜のことだったんです。俺と明は満開の桜を見に行ったんです。」
そう、あの日の夜は桜がとても綺麗だったという
「俺はそれが楽しみで楽しみですげぇー楽しみだったんです。ところが、先に行ったのが悪かったんです。天人に…ぶつかっって…俺、殺されそうになったんです。」
あの夜、あの、綺麗な満開の桜の下で…俺は
「そしたら…明が…助けてくれたんです」


ーーーーーーーーー
「明ー早く行こうぜーー!!」
「もう先先行かないでよー」
「だってよー」
ドンッ!!
「え」
「明ァァアア逃げてェェエ!!!!!!!!」

ーーーーーーーーーー
「そして明は…笑って死にました」
隊長たちの顔がとても暗い顔になっている
明は最後まで、最後の最後まで笑って死んだ
悔しくて悔しくて悔しくて
憎くて憎くて憎くて
悲しくて――
苦しくて――
「一人の夜が怖かった、明のいない日々が怖くて、怖くて」
明は「栄光の死」と言った
俺を守って死ねれたことが、私にとって幸せだと言った
「俺は―…

明の魂を、自分の中に取り込んだんです」
そう、俺はある天人に言って明を、明の魂を俺の中に取り込んだ
そして
明と俺は、今、現在にあたるのだった
「俺のために死んで、俺の願いで再び生き返って、全部、全部、俺のせ…ぃ…なんですッ」
涙が溢れてきた
大粒の嵐が降りた
「…ッ…明はッ…俺のせい…ッで……ッ…ッ」
フワッと暖かいものが俺の体を包んだ
「もう、いいでさァ、明」
隊長が、優しく、俺の心を抱き締めていた
「隊…長…ッ…ッ」
余計涙が溢れた
悲しくて
暖かくて
「明は、よく、頑張ったでさァ」
「!」
「自分を犠牲にしてまで明チャンを取り込んだんでさァ。明は何も悪くありやせん」
「隊長…ッ」
「そうだぜ、明、俺はお前たちを受け入れてやる。その重みを俺らにも分けてくれ」
「明クン、俺たちは、君たちの見方だよ」
あぁ、俺は初めてこんなに受け入れてくれた。
明以外に、こんなに受け入れてくれる人がいてくれた
こんなに嬉しいことはない
「ありがとう…ッございますッ…グズッ」
「何泣いでんでさァ早く泣き止みなせぇ」
「あ、はi―」

ボンッ

「あ、今晩は、皆さん」
明登場。
いいところで出てくるよなぁお前って…
明の中からは明の声は聞こえない。
でも、心の声は聞こえる。
「って、きゃぁぁあ!!」
バゴッ!!!
もの凄い音で隊長をぶん殴った。
「何しやがんでェ」
キョトンとした顔で隊長は言った
「せ、セセセクハラですッ沖田さん!!」
「違いやさぁー前の明を抱き締めていたんでさァ」
「……私に近づかないでください」
「何考えているんですかィ。」
「え」
隊長たちは話した。俺たちのことを
真剣に、真剣に
「…そうだったんですか…明、凄く悲しんでいたから何だと思ったら…そうなの…」
「そうでさァ」
「でも、私は明を救えて光栄に思うよ。明の笑顔を守れたから」
「それも言っていやしたよ。明のヤロー」
「そっか、私は明に取り込まれた時、明をすごく憎んでしまったの。でも、今となっては
また明を守ることができるから全然憎んでないけどね」
笑いながら明は言った。
心は…………
「やっぱり、アンタと明は似ていやさぁ」
「え?」
「心から笑っていやせん。憎みたい時は憎んでいいんでさァ。泣きたい時には泣けばいいんでさァ。明…」
「……」
副長と局長は空気を読んだのか部屋からでていった
微笑んで。心から微笑んで―
「だから、今の感情を、俺にぶつけなせぇ」
「…怖い…怖いの…自分が明を取り込みそうで、怖いの…!自分が明の体を奪いそうで、
怖いの!!!!!!!」
そう言って明は泣き出した
実際泣いたのかはわからない。
ただ

心が泣いていた

「それでいいんでさァ」
隊長は微笑んだ。
「沖田さん…」
明の鼓動が早くなっていた
あぁ、明の奴…隊長に―――――

「はい―…」
心から笑った―
良かったな、明…


このことは、俺の一生の宝物となった。
自分を受け入れてくれて本当に感謝している
それで、俺はもう十分だ―
これで、こころおきなく

消えてゆける―――――……


           -END-

あ、流れ星だ!
文才をください文才をください文才をください!!!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月25日(土)21時31分52秒
返信・引用
  そうだなーー。
万事屋の見たことないなーー
見たい!!>∀<

     >ゆき
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月25日(土)20時44分16秒
返信・引用
  好きなのかー・・・。
何がいいかなー?万事屋か春雨の神威のどっちかで今迷ってる...。>秋

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月25日(土)13時07分5秒
返信・引用
  そうだねーー。
すきなのにしたらいいよ^^>ゆき

うおっ!!面白そうだね!!早くみたい!!!>りん
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月25日(土)10時47分12秒
返信・引用
  どういうストーリーにしたらいいと思う?>秋
おぉ!楽しみにしとくよー>りん

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

予告

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 9月25日(土)01時52分8秒
返信・引用
  …俺がお前を守るから

お前にきっと

居場所を作ってやるから





──────────────


「零!!起きろ零!!」

「…あ、土方さんおはようございます、
今日もいい天気ですね あ、ほんとにいい天気だ」

「…アホなこといってねェでさっさと顔洗って来い」

「はーい」

あ、どうも零(レイ・ゼロ  どちらでも可)です

真選組1番隊隊員。

…になったばかりの19歳

分けありで天人だったりする。

そんな俺のお話です

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月25日(土)01時10分46秒
返信・引用
  はいはーい

夜中に活動する=夜厚生 な秋くんです☆


でわ、頑張ります!!


Game7

「明ッ、明ッ、」

誰かの声がする、一体誰なんだ
俺のことを呼ぶのは…一体…

「明ァァ!!逃げてェェエエ!!!」

!!!!!!

「本当にこれでいいんですね」
「自分で決めた道ですから」
「じゃあ、行きますよ」

これは…夢…なのか…一体なんなんだ

「ねぇアノ子、」
「あぁ化物を飼ってる子ね」
「そうそう、体の中に、化物がいるんですってェ怖いわ」
「目つきも悪いし、人間じゃないわアノ子」

「こっちにこないでよ!!!!どこに行きなさい!!!!!」

「伽やや嗚呼あああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」

俺の居場所は何処なんだ、何で俺はこんなに軽蔑される、どうしてそんなに

俺のことを冷たい目でみるんだよ
俺は明を救っただけなのに、明は化物なんかじゃない
明は、明は、

明は―――

「明ッ!!!」

「ハッ」

俺は目をさました。どうやらうなされていたようだ、汗が凄くでていて気持ち悪い
しかし、なんという夢を見ているんだ俺は…
どうして傷口をまた空けようとしているんだ
いや、傷口なんて空いたりはしない、塞がったりもしない
それでいいんだ、明がいる限り、お前は俺を許さないだろうし、俺はお前を憎んでいる
でも、憎めない、俺はお前を守りたい、お前の笑顔を守りたい、そう願っている
明はきっと、そんなことこれっぽちも思ってはいないと思うけど、これは俺の自己満足だ
明はきっと、俺のことを嫌っている、死ぬほど恨んでいるに違いない
でも、俺は、お前の言うとおりにはできなかった、絶対に、今でも無理な話だ
だから、お前は――
「明!俺の存在は上の空ですかィ?せっかくここまで運んできってやったのによぉ、早く礼いわねぇと…」
「あわわわ!!す、すみません隊長!!!!!!後、ありがとうございます!!!!」
そうか、最初に俺のことを読んでいたのは、隊長だったのか
「本当、いきなりぶっ倒れるからビックリしやしたよ」
頭を掻きながら心配そうにしてくれている
あの隊長が?あのドSな隊長が?
でも、明の心配ならありえるかもしれない。
俺が死んだら、明も死ぬから、俺の体を守ろうとしているのかもしれない
昔から明は男子からも女子からも人気で…その点俺は……

「じょうがありやせんね、許してあげやさぁ。」
「ありがとうございます、隊長」
ニッコリと俺は笑った。
心は笑わず、無理をして、俺は笑った
「なんて顔してんでさぁ」
「え」
「心から、自分の意思で笑いなせぇ、俺が今、心配しているのは、お前だ、明」
俺のほうにまっすぐと、指をさした。
隊長には何でもお見通しだな
そのまっすぐな思いが、俺の心の鎖をそっと外してくれるような、そんな感じだった
「はい…」
俺は、久しぶりに、心から笑った、どんな顔かもわからない
すごく変かもしれない
でも、すごく、気持ちよかった
「それでいいんでさぁ」
そう言って隊長は微笑んだ
ヤバッ、俺が女だった一殺だったぜ…
って俺は別にそんな趣味はねぇからな!勘違いすんなよ!!
「ところで明」
「はい」
「 化物 って何でさぁ」
単刀直入だった。
なんの舞いぶれもないく、ただ、まっすぐにそれだけ言った
隊長らしいし、俺にとってもそっちのほうが嬉しかった。
「話しておかないと…駄目ですね…」
ついに、このことを話さないといけない日がやってきてしまった
皆、どう思うのだろう。
俺のこと、また、あの冷たい目でみるのだろうか。
隊長や副長、局長までが、あの目をしたら、俺は、精神が死ぬかもしれない
いや、死ぬ。
だから、ずっとこのことはふせていた
でも、隠し事などすぐわかる、それなら、自分で思い切っていったほうが、まだ楽だろう
そう、思った
「あの、隊長」
「なんでさぁ」
「副長と局長をここによんでいただけませんか?」
「…わかりやしたよ」

数十分後副長たちは、俺の部屋に集まった
皆、真剣な顔だちをしていた
いつもから考え付かない局長の真顔は、やはりトップの顔だった
「どうしたんだ?明」
副長が切り出してくれた
ありがたい、
「あの…これから、話すことは、けっして、この場にいる人意外には言わないでいただけませんか?」
「当たり前だよ!明クン!!」
局長は元気よく言ってくれた、逆に泣けてくる
「じゃあ、まず一に、俺と明の関係から話しましょう。」
ゴクリという音が聞こえた
皆、緊張している様子だ
「俺と明は小さい頃からの幼馴染だったんです」
フゥンという顔だちで皆俺のことをみていた
口をださないところが、また、この人たちのいいところだ
「最初、俺は、明のことを嫌っていました。なんかヒョロヒョロしてると思ったら急に怒り出すし、正義のヒーローみたいな感じで、とても優しかった。でも、その優しさが、俺は嫌いだったんです」
明は優しかった、ほかの誰よりも
「俺は小さい頃からの嫌われ者で、皆からは避けられていました。その真反対な明、いつも誰かが傍にいてくれて、皆から、とても愛されていました。そんな真逆の明が、俺に話しかけてくれた。でも、俺はその優しさがとても鬱陶しくてたまらなかったんです。
どうして人気者のお前が、嫌われ者のおれなんかに構うんだよって。
でも、次第にうちとこけいったんです。最初の頃の俺って本当に痩せぐれてて、明に言った
最初の言葉なんて、「アンタ誰」ですよ?本当、あの頃は凄かったんです。
でも、明は「私は明っていうの」そう言ってくれました。最初、一緒の名前がとてもイヤだったんです。嫌いでしたから」
局長たちは、黙って頷きながら静かに聞いてくれた
本当に感謝している
「そして、ある日の夜。桜が満開だったあの時…俺は……



明を殺めました」

局長たちの顔が一気に青ざめていった
あぁ、ここでもやっぱり毛嫌いされる
でも、ここまでいったのなら、最後まで言わせてほしい
その一身で俺は、話ししつづけた

この夜のことは一生忘れないだろう、そう、胸に誓う、そんな夜だったのだ

               -END-

最後なんですかーーーーーーーー!!!!!!!!!!!?????????????????????
ちょ、文才がほしぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 

こんばんは

 投稿者:とも  投稿日:2010年 9月24日(金)21時23分53秒
返信・引用
  お疲れ様です

http://utauga.jp/utablog/?contents_id=uta0062848

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月24日(金)21時19分6秒
返信・引用
  荒らし削除ありがとうーーー

上手くないよ!?ゴミだよ!???
頑張って!!!早くみたい!!!!!!!!!!!>りん


夜じゃないと考え付かない;

楽しみにしているよ!!!!>ゆき
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月24日(金)19時45分23秒
返信・引用
  ま、そりゃぁそうだよw
まえのやめるのか!ていうか、前のってどんな話だったか覚えてない...>りん

私も久しぶりに小説考えようかなー?

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 9月24日(金)16時25分29秒
返信・引用
  んw

でもいやだよな荒氏(←漢字ィィィィィ



ってか秋ウマ!!

俺もあたらしいの考える!!まえのやめるw

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月23日(木)12時02分33秒
返信・引用
  荒らし消してくれてありがとー
ま、荒らしは仕方ないことだからね...。>りん

夜遅くにご苦労様ですw>秋

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 9月22日(水)17時09分15秒
返信・引用
  おっひさー

正義のりんくんが消したぜ荒らし☆

やっぱiらんどからくんのかな荒らし…

ごめんな
なるべく消すからw

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月21日(火)00時21分46秒
返信・引用
  はいはーい

こんな時間でも頑張っちゃうのがこの僕です☆(2回目)
塚、またもや荒らし…つくづくウゼェ。
でわでわどうぞッ!

Game6

隊長との会話しりとりが終わり
俺は何故かまだ手錠がかかったままだった―
ていうかあの後から手錠の話し忘れてるよね?
どうなってんだよコノヤロー
と、そこで、この手錠がどうなったかをこれかr
はい嘘です。
でわ、第6話、真実の中の嘘どうぞご覧あれ
(この題名は鋼河明が勝手につけたものであって、本編とはまったくもって関係ありません)

「さぁ!!かかってきなさい!」
のアホ発言から3分、明に掛かって行った奴はもう戦意喪失していた
さすがにあの頭の良さは怖いだろう
実際、俺だって明と戦ったら30秒で怖気づくだろう
それほど明は凄かった
そんな明を昔から尊敬していて
昔から大好きだった

でも

明は

こんな俺といるせいで■■■■■■

「明ッ!凄いでさァ!」
「あぁ、本当に凄いよお前は」
「ありがとうございます」
副長と隊長が明に向かってとても褒め鋳ていた
俺だって、ちょっとは活躍したのにな…
まぁそれは全部明のおかげだけど
明が励ましてくれたから
俺は今、ここにいる、そんな気がしてならない
俺は 昔 から明に助けてもらってばっかりだ
「後、何処にいるか分かんねぇけど、男の方の明も良く頑張ったな」
「そうでさァ、敵に目ェつけられるなんて明は凄いでさァ」
――!!!
あぁ、俺は今、認められた―
人に、こんなに褒められたのは初めてだ。
「今度もまた、その活躍見せてくだせぇよ」
あぁ、人にこんなに存在を認めてもらえたのは……

初めてだ―

昔から俺は嫌われ者で、皆から虫けらのように扱われて
でも、それもすべて自分のせいなんだ
明を…明を…


俺は殺めた


それを知ったら、隊長や副長は、俺をまた、こんな風に認めてくれるのだろうか
存在を認めてくれるのだろうか
それが怖くて怖くて怖くて
しかたない
俺の心は真っ黒だ

「…明が…悲鳴をあげてる…」
「どうしやしたか?」
「沖田さん…明が…明が悲鳴を、心の中で悲しい、声にならない声で叫んでいます」
「?、どうしてそんなことわかるんだ?」
「明のことは、私が1番良く知っている」
「私と明が朝、入れ替わったら、どうか、明の心の悲鳴を受け止めてあげてください」
「そんなこといわれやしても…」
「私には、明を 救う ことなんてできない。だから…せめて…私のかわりn」
バタリと明はその場に倒れた
整った息で明は寝ていた
「よほど、つかれていたんだろ、総悟、おぶってやれ」
「しょうがないですねィ、じゃあ明は俺の部屋ゆっくり休ませt」
「だれかそんなこと言った、明の部屋まで送り届けてやれ、1回でも手ェだしてみろ?
俺が斬ってやるよ、まぁその前に、明クンに殺されるぜ?」
そういって副長は新しい煙草に火をつけた
丁度その時期が、桜の満開だった

その数年後の桜の時期、俺はいったい、何をしているんだろうか
死んでいるのか、生きているのか、別にどっちでもいい
その数年先も、明が笑っていれば、それでいい。
明の笑顔が、俺の生きがいだから―

満開の桜が散っている中での戦いは真選組の圧勝で幕を閉じた――

そして―

彼らの物語は、悲劇のものにかわっていく
1日1日、近づいていく

この物語は、誰も幸せになんかならない、誰も、誰も――――

ピピピピッ

「起きなせェ!明ァ!!」
朝からドタドタと俺の部屋めがけて走ってくる奴
沖田総悟
毎度毎度、めんどくさい
隊長は、ドSだからもしこんなこといったら何されるか…
考えただけでもゾッとする
朝ご飯を食べに隊長と食場へ向かった
先に副長が待っていた
さすがだなぁ副長は
隊長と違い、副長は、いつもクールで、何かを狩るように鋭く光ったその目で、真選組をまとめていて、とても尊敬する人物だ
だが、朝からマヨネーズかけすぎなんだよ!!!
ご飯にマヨネーズかけすぎなんだよ!!!何処の世界にこんなにマヨネーズかけるやついんだよ!!!ここにいるけど!!!!!!!!!
塚、よく太らないな!!その体質俺にもよこせよマヨネーズ副長!!!

「おはよう、総悟、明」
「おはようございます土方さん」
「おはようございます」
副長はやっぱりクールでカッコよかった
でも!!!
そのクールをマヨネーズという物体がもみ消している!!!やめろ!!副長がぁぁぁあ!!!
「土方さーん、今日も朝から、犬の餌なんか食べて、本当に腐っていやすね」
「テメェ総悟ォマヨネーズを馬鹿にした奴はマヨネーズに泣くんだよ
わかるか?言ってる意味、ほらだから、お前もマヨネーズ食べてみろよ」
「俺は犬の餌を食べるような趣味はありやせん」
なんだかんだ言って、やはりこの二人は仲がいいと思う
そこに局長が来てみろ、この食場、ハンパなくなるぜ?
「おはようーー!!しょくん!!!!」
『おはようございます!!局長!!!』
キタ―――(゜∀゜*)ノ―――
きちゃいましたね、局長。
まぁこの後のことはご想像にお任せして

俺は、隊長と町のパトロールをした

「隊長、いい加減にしてくださいよォ?」
「俺は悪くないでさァ」
「アンタは十分悪いだろ!!!俺をなんだと思っているんだ!!言ってみろよ!!」
「よーく考えなせェ。頭の悪い明でもそれぐらい分かるはずでさァ。頑張ってくだせェ」
「遠慮なく頑張らせていただきます!」
「凄い熱心だなァ明は」
「わりかし俺は、努力家ですから」
また、会話しりとりをしていた、だってだって、楽しいんだもん☆

「ねぇあの子…」
「あぁたしかあの子って■■■■■■■」

「!!!!!!!!!!!!!!!!」

耳に入ってしまった。
ここの町もやっぱり同じだ
何処だって、人は人なんだ、やっぱり俺のこと虫ケラって思ってんだ

「どうしやしたか?明、次、明の番ですぜィ?まさかもう、おじけずいたんですかィ?」

「あ、いえ、そんなことなんですよ!」
「そうですかィ」

「ほら、あの子」
「?なんのこと?」
「知らないの?あの子、体の中に 化物 を飼ってる子よ」
「あーー知ってる、怖ーーい」

「!!!!!!!!!!!!!!」

頭の中が、真っ白になった
すべてが白一色だ
行動が先にでる

「おい…」

「ヒッ、ば、化物!こっちに来ないでよ!!」
「明 は化物なんかじゃねぇぇええ!!!!!!!」
「きゃやあややややああああああああ!!!!!!!」
そう言って逃げていった
頭がまだ真っ白だった
「明は…明は…化物なんかじゃ…ハァハァ」
「明!?何ですかィ?化物って…」
「明は…明は…」

『明!ほらちゃんと用意して、満開の桜は綺麗なんだから!早くしないと散っちゃうよ』
『明ァァアア!!!逃げてェエ!!!』
ドンッ!!!!!

「う…ぁ…あ…きら…クソ、クソォォオ!!!!!!」
俺は、倒れた、頭の中が真っ白で、明の思い出が真っ黒で、何がなんだか分からなくなって
「あきら!!明!!」
隊長の声が遠くなって行く

『明!!逃げて!!』

どうしてあの時、俺は、弱かったのだろう
どうしてあの時、明を助けられなかったのだろう―

                      -END-

いやーーーーーーーー駄目文!!!!駄作!!!!誰か才能をぉぉおおお!!!!!
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月19日(日)21時21分48秒
返信・引用
  そんな夜遅くに長い小説を考えるだなんて...すごいわw>秋  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月18日(土)00時55分16秒
返信・引用
  「よーし、こんな晩でも頑張っちゃうのがこの僕です☆」

あ、いや、あの、痛い目で見ないでェェエ!!

はい、そんなこんなで、番外編、書きたいと思います!

本編とはまったく違って楽しい感じ?になるかもね☆




~番外編~



「隊長ー」

「おーなんでさァ」

「あの、この状況って何ですか?」

鋼河明と、沖田総悟は今、お昼の休憩タイムを楽しんでいた

「か?って明ァー見たら解りやさァ」

「アンタが今やっていることを読者様に言ってみろよ!!」

今、沖田総悟は明に…


手錠をかけていた


「喜んでるようにしか俺には見えやせんぜ?」

「全否定してやる!!!!!!!!!これの何処が嬉しがっているように見えるんだ!!」

「だって、明が悪いんでさァ、俺の寝顔をコッソリ見ようなんて、キモイでさァ」

そう、何故手錠をかけているのかというと
明が、沖田が寝ているのをターゲットに沖田の寝顔を見ようとしていたのを
沖田が ガシャリ  とね♪


「アンタが「俺の寝顔は美形でさァ」なんていうから、俺の心の奥深くに眠る
”好奇心”っていうのが目覚めたんだよ!!」

「よく回る舌でさァ、まぁ俺にはおよばねぇけど」

「どうなってるか見てみたわ!アンタの舌をさァ!!」

「あのさーさっきから、アンタ、アンタって言いすぎだよね明。

俺上司、お前はペーペーなんだから、もっと敬語とかしなせェ」


「え…隊長って…俺の上司だったんですか!?」

「か!?ってオイ!それぐらい解りなせぇ。まったく、これ以上俺に歯向かったら

殺しやさぁ」


「ぁ…ぅ…隊長、リアルに怖いです」


「素晴らしいだろ?俺って」

「徹底的に調べてみたいですよ。隊長の頭の中を」

「俺の頭はサディスティックでできていやさァ見ても楽しくありやせんぜ?」

「ぜ…絶対みたくありませんよ!!!」

「よーく、考えなせェ、明はMなんでさァ、ここわみたほうがいいy」

「よくないですよ!!!!!!俺はMじゃありませんし、Sでもありませんよ!!!!
塚、そんなの考えたくもないです!!」

「すごいぜ?俺のサディスティックは」

「解りたくもありませんよ!!隊長のドSなんて!!!」

「徹底的に調べたいんじゃなかったんでさァ?」

「あの時はノリで言ったんですよ!ノリ!!」

「リーリーリーア」

「あのー会話になってませんよー」

「俺が言った言葉はすべていいんでさァ」

「アンタが勝手にルールを決めるな!!!」

「なーなーなー」

「な……納得いきませんよ!!」

「よっこらしょ」

「しょーもないことするな!隊長じゃねぇだろアンタは!!もう隊長なんかじゃないよアンタは
俺のあこがれる隊長じゃありません!!!」



「ん」


ビシッ


「ん..いや..えっと..んっと..」

必死に言葉を見つけようとするが見つからず黙りこんでしまった明


「とりあえず...俺の勝利ィイ!」

「い、いかさまですよこんなの!!!!」

「ノンノンノン、これは明のせいでさァ」

そう、沖田と明は昼休みタイムのときにしりとりをしていた
ただのしりとりじゃなく会話文のを

「アンタでも!途中可笑しかったですよ!!!」

「よく回る頭は明(女)のほうだけか、明チャンをだせェー」

「END!お前を終わらせてやりたいわ!!!」

「わはははは」

「反則ですよ!!!!!!!!!!!」


「よォテメェらァ…」

「あ、これはこれは、土方さんじゃありやせんか」

「せんかじゃねぇだろ!!とっくに昼休みなんて終わってんだよ!!!仕事行くぞ!!仕事!!」

「突然ですが、副長」

「うん? 何だ明、言ってみろ」

「ローマ帝国ってなんでs」

「知るかァァアア!!!!!!!」

「アンタの存在を初めてしりやした。土方コノヤロー」

「お前の存在を俺も初めてしたわ!!さぁ新人くん俺と一緒に、お仕事に行こうかな?」

「な…ここの目の前にいるおれをのけ者にして、楽しく会話だなんて..酷いです副長!!!
それでも副長ですか!!」

「関係ねぇだろうがァァアア!!!!!!!!!!」

「あーーうるさいうるさい」

「今いちど、雄たけびをどうぞお願いします」

「数枚におろしてやろうかテメェらァァア!!!ぶった斬ってやるヨォ!!
二人いっぺんに死ぬか?あぁ?こたえてみろよ、」

「喜んで受けてあげるって明が言っていやすー」

「嘘っぱち言うんじゃねぇよ!!」

「ところで土方コノヤロー」

「ん?」


「ん」

ビシッ

「え…これ、まだ続いていたんですか?」

「立派に続いていやしたぜ」

「じゃあ副長、負けたんですね」

「さーて罰ゲームは何にしようかな?」

「テメェら二人表にどろぉぉおぉおおおおおおおオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



鋼河オリジナル遊び
会話しりとり

敗者

土方十四郎





   -END-

うわァぐたぐたやん

はんぱなかった...

どうもすみませんでしたァァアア!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月17日(金)23時58分58秒
返信・引用
  荒らしって悲しい子がするんだよね。

楽しいかい?

悲しい存在だね☆
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 9月14日(火)20時28分46秒
返信・引用
  マジかよ!まじ一人っ子かと思ったし...しかも妹まで...
つか、何故に虎丸が好きなの?>りん

わぁー小説すっごいねーよく考えられるよ...。
私は最近あんまり小説考えないかなー?>秋

http://kyunnjini.blog.petitmallblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月11日(土)21時07分28秒
返信・引用
  はーい今晩は!
そろそろ、夢小説の続きを書きたいと思います!
でわでわ、どうぞッ

Game5

「らぁぁぁあ!!」

戦いの接戦の中に俺はいた

とまどいも今は”明”が消してくれた

”明”はいつも俺のそばにいてくれて、俺が辛い時や悲しいとき、楽しいときも

ずっとずっと一緒にいてくれた

俺の大切な人だ。

人…というものなのだろうか…

だが、俺は認めたい、認めざる終えない

俺だって、


人じゃないかもしれないのだから――――…


「明ァ!!!!ボーと突っ立っていたら斬られるぞアホォ!!!!」

「すっすみません!!」

おっと、考え事は禁物だな

ていうか、この生グロイとこで考える俺がスゲェな…

集中しないとマジで斬られる。

「おらぁぁあ!!」

俺は、敵の元に走り出した。

スパァァン!!

赤い花が舞いちって行った

顔には飛び血がベットリとついていた

俺は本当は何がしたかったのだろう

と時々考える、でも答えは一つだけだった

”明”を…


”明”をただ助けたいだけなんだ―

明の説明はまだできない、時がくればわかるだけのこと

そう、時がくれば……


「明の活躍はスゲェな」

「そうですねィ」

土方と沖田はそこにいた

二人とも、傷一つついていない

「俺が見込んだだけはありやさァ」

「お前ッいつ明を認めたんだよッ!」

「土方さーん、人間、認めた時が、その時なんでさァ」

「カッコイイこと言ってんじゃねぇよ!!」

「やきもちですかー土方さーん。まぁ土方の頭じゃこんなことわかりやせんもんね」

「テメッ総悟ォーいっぺん死ぬか?あぁ?」

「ウワッ、ヒジカタサンコワーイ」

「意味わかんねぇんだよ!!!カタカナにして何の意味があるんだよ!!」

「土方さんをムカツカせるためでさぁ」

「上等だコラァ!!!お前のそのひん曲がった根性、俺が直してやらぁぁ!!!」

キンッ

後ろから土方に向かって斬りかかってきた奴を、土方は何事もないように刀でうけとめる

「気づいていやしたかーチッ、あのまま死んでくれればよかったのに」

「うるせぇんだよ総悟ォ!!」

スパーン

1分もないうちに相手を切り落とした

「なんか、数が減りそうにねぇな」

「老化の始まりだ、さっさと死ね土方コノヤロー」

ブチッ

何かが、切れた音がした

ーーーーーーーーー

「クッソォ!!斬っても斬っても相手がへらねぇのはなんでだ!!!」

ただいま、この俺、鋼河明 は戦いの真っ最中だ。

だが、

斬っても斬ってもいっこうに数が減ろうとはしないのは何故なんだ?

ただの俺の思い込みなのか?

「ヘヘッ、よくもやってくれたなァ」

「おおっと」

敵が俺に標的を決めたらしくて、10人程度で俺の周りをかこんだ

囲まれちまったなぁ

「かかれぇ!!」

まぁ俺の敵じゃないけどn


ボンッ


「ホヘ」

「!?」

な、

「アレ、まさか…もう八時!?」

なぁぁぁぁあああああああ!!!!!!!!!!!!!

失敗した。そうだ

俺と明は夜の八時から朝の八時まで入れ替わるんだったぁ!!

クッソ!!こんなときに!!!

俺はもう、お前の中でしか、見届けられない

頑張ってくれよ…

”明”――

「おっ女になりやがった……」

ザワザワしがっている…隙は今しかねぇぞ明

「えーっと…事情説明が必要だけど…ここは聞かないほうがよさそうね…」

男共の顔立ちが一気に変わった、殺気がただっよってやがる…クソ…

「明ァ!!大丈夫か!?」

隊長と副長がやってきた

これで一安心だな..

と思ったが間違っていた

「おぉっとオメェらの相手は俺らがするぜぇ?」

そう言って10人よりもさらに倍の50人程度は隊長と副長の周りを取りかこんだ

「チッ」

そういって隊長と副長は敵に攻めて行った―

「ヘヘッこれでテメェ一人だ…男でも女でもこのさい関係ねぇ、今のお前を殺すだけだぁぁぁああ!!」

叫びながら、敵は明に突進していった

明―!!!!

ここにいる自分がもどかしかった

何もできない自分が死ぬほどイヤだった

明を守りたいのに、結局 あのとき のように俺はアイツをまもってやれない

もどかしい

ここから俺を

明の中から俺をだしてくれ―!!!!

ブン

―!!

「右」

そう言って明は相手の刀をよけた

「なっなんだ!」

そして敵は3回刀を振った

「左上右」

「どっどうなってやがんだ…」

相手は刀をブンブン振り回した

でも明は

「右左上右下上下左斜め上左下右下上上左斜め下右右上上左右左左…」

あぁそうだった


こいつは


天才だったんだ―


「フフ、私が現れたからには、もう好きにはさせないわ!!
さぁかかってきなさい!!」


そして最大の馬鹿でもあった




             -END-


誰か僕に.....文才をォぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 9月 6日(月)14時46分46秒
返信・引用
  イナイレは面白いよね。

自分家なんて....自分しか見てないよね..ハハ

アレだよ

母「今日はなんの日?」

自「イナイレ!」

母「あぁ、イナイレね」


な、感じ?www

んで、「こんなのおったら日本が勝つよね」とかw(意味不
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 9月 1日(水)15時53分22秒
返信・引用
  映画化するしなw
虎丸がいいぜ☆

んだよそれww
俺はちゃんと3人兄妹の一番上ですから!!
弟2年生、妹6年生だコノヤロー

そして俺は世界一バカな中2だww

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月29日(日)12時37分5秒
返信・引用
  アニメイトにもグッズたくさんあるし、ドラマCDだってでてるもんねw
弟いたのですか!!! し、しらなかった...てっきり一人っ子なのかと...(驚
私は姉...というか、家族全員で毎週見てるんだぁーw>りん
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月29日(日)11時46分10秒
返信・引用
  マジでか!!!

最近人気なんだよなwイナイレ

弟がはまってる

>ALL

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 8月26日(木)18時38分12秒
返信・引用
  そうかー!!!!

良かった良かった!!!!!!!!

嬉しいッス!!!!!

でわ、待ってます!!!


おうよ!!俺は鬼道サンが好きなのだ!!!wwwwww

                        >りん
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月25日(水)10時16分33秒
返信・引用
  おぉ!!!虎丸が好きなのか!

私は佐久間と風丸が好きだなー♪

あ。ちなみに、秋は鬼道が好きなんだよぉーw>りん
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月24日(火)16時59分58秒
返信・引用
  なんか言えてなかったけど


俺もイナイレ結構好きです!!

虎丸(漢字あってる??)が!!!

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月23日(月)13時31分20秒
返信・引用
  うん。ハマってるよー ずっと前から。
最近は『おおきく振りかぶって』にもハマってるかなー。
で、それがどうかしたの?>りん
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月23日(月)10時52分13秒
返信・引用
  嫌ってねぇぇぇぇぇぇっぇえ


むしろ愛し(ャメイ


まじでだしますんでwww

>秋

そういやイナイレはまってるんだっけ?
>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 8月19日(木)16時43分11秒
返信・引用
  上手くないさ、うん。

あっ解ったよ!イヤー返ってこないから嫌われたかと思った;

待ってます!>りん
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月19日(木)13時30分0秒
返信・引用
  うん。そういうことでよろしくw>りん  

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月16日(月)09時25分16秒
返信・引用
  馬じゃなくって上手っっ!!!

やべえなあ

あ、あと最近手紙出すの遅れ気味だけど
そろそろ出すから、マジすいません;;>秋

そっかw
じゃあそういう方向でw>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月 9日(月)11時48分31秒
返信・引用
  いや、全然いいよw ま、のちに考えればいいと思うよ>りん

うん 面白いと思うよ ちょっとわかんないけどw>秋
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 8月 7日(土)22時10分16秒
返信・引用
  いやいやそんなことねぇっぺよ(誰←>りん


はいはーいでわでわ、小説をかきたいと思います!!(忘れられる...


世界が終わるときのカウントダウンが



始まる音がした―



Game4

「行くぞテメェらぁぁぁああ!!!!!!!!!」

『おぉお!!!!!』

土方の大声とともに戦場に向かう戦士たちの声がなり響いた

その中にも 鋼河 明 はいた

あっそういえば”明”は”あきら”って読みますんで宜しく

この前近藤に頼まれたことが今日みたいだ

「どけどけーー!!真選組のお通りだぁぁあ!!」

山崎がマイクを片手に持ち車から乗り出して叫んだ

そして、この仕事を楽しみにしている明は土方の隣にいた

初めての戦場なので色々と聞かされているみたいだ

そんなこんなで戦場についた

え?酷い終わり方?気にしないでよぉーーーお願い☆

戦場ではすでにテロたちが動き回っていた

コイツらは大量の武器を持っている

けっこう難易度らしい

塚、明くん、大丈夫っすかねぇー


土方が山崎からマイクを奪い取り叫んだ

「おめぇら!!真選組のご登場だぁぁあ!!!!」



ーーーーーーーーーーーー

「ぐあっ!!」

「あがぁぁあ!!」

すさまじい戦いの中で叫び声と赤い花がたえなかった

その中で明はまだ誰一人として斬ってはいなかった

「クソ!!!どうして斬れねぇんだ!!!」

「うりゃぁぁあ!!!」

「!!」

明が考えている隙に敵が後ろから切りかかろうとしていた


「ぐあ!!!!!」



赤い花が舞い散った




「危ないじゃねぇか明!!!しっかりしろ!!!それでもお前は真選組か!!!この馬鹿!!!」

ある隊士が明を守った

斬りかかった相手はソイツに倒されたらしい

「あっはい!!ありがとうございます!!」

めいいっぱいお礼を言って敵に向かって走り出した

「ったく...」

キンッ!!


走り出した明は目に付いた相手に斬りかかって行った


震える腕を押さえて―


ガチガチに固まった体に負担をかけて―


声にならないくらいの恐怖をおさえて―


明は斬りかかって行った―



クソ!!とまれよ!!

震えてんじゃねぇよ!!!

固まってんじゃねぇよ体!!!

どっかにいけよ恐怖!!!

動け!!!動け!!!動けぇぇぇええ!!!!!


心の中で必死に体に声を叩きこんでいた

何度言っても反応してくれない体

ただ恐怖だけが明の頭の中にあった―

怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い


怖い―


[大丈夫だよ]



「!!!」



[明は一人じゃないよ。皆がいるじゃん、それに....]





[私だっているじゃん]




「....フッ......そうだったな」


明の震えが止まっていた


優しい声が心のなかにストンと入っていく.....


そんなような感じがした


すぱぁぁん


「ぐはっ!!」


赤い花が散った


「有難う...”明”..」


「もう大丈夫だ!!!!」


恐怖が消えた目には決意という感情が刻み込まれた

鋭く光る目に

もう

迷いはなかった―



「行っくぜぇぇぇえ!!!!!!!!!!!!!!!!!」



                        -END-




うわ....文才ねぇなぁ...泣けてくるよ..僕...。。
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月 7日(土)14時43分51秒
返信・引用
  そうだよな

悪ィな急かしてw

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月 6日(金)13時33分54秒
返信・引用
  冬休み、秋休みって・・・まだ夏終わってないのにそんな話・・・www
んー・・・まだまだ先だからわからない・・・その時になってみないと・・・。>りん
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月 5日(木)13時35分33秒
返信・引用
  ん~

じゃあ冬休み、秋休みあたりは??>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 8月 4日(水)13時38分11秒
返信・引用
  秋・・・んー、わかんない・・・。まずね、高松に出るのに、時間がかかるから、そこがアレなんだよね・・・>りん  

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 8月 3日(火)16時02分39秒
返信・引用
  田舎語なら負けんぜ☆

そんなこたねェっぺ
秋は天才だっぺよぉ←誰だ>秋


来年でもいいけど
夏休み終わってからの秋ぐらいはだめかな?
>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 7月31日(土)21時19分11秒
返信・引用
  ヒューーかっくいいぞォー>∀<

うまくないべよー(ベって何ベって

絶対ありえないッッッ>りん
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 7月31日(土)15時06分55秒
返信・引用
  結局、夏休み無理になってごめんねー!
来年は、りん達が受験生だから無理だよね・・・。もう、高校生にならないと無理かなー・・・>りん
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 7月30日(金)10時21分0秒
返信・引用
  あはははw

俺、りんくんは正さでできてるんでさっさと消しちゃいます☆(ネカマ)


あらしなんかこわくねェぞコラァァァ




あ、秋小説更新してんじゃねwか

ウマ!!!

>秋

そういや夏休みにあうっていってたのあったじゃねwか
りきからきいてかもしんないけど
18日になりましたwww

その日大丈夫か?
>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 7月26日(月)17時00分45秒
返信・引用
  久しぶりに来たよー

うわぉ!久しぶりに小説が投稿されてる!どんなストーリーか忘れたけど、
とにかくがんばれー>秋
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 7月24日(土)22時14分0秒
返信・引用
  やっほーー

ってなんか荒らしぽいのがいる.....。。

悲しいよね荒らしって悲しい子がすんだよね
悲しい子が。。(←
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 7月16日(金)17時47分34秒
返信・引用
  うほっ久しぶりに着てみたら、色々と変わっているねーー!!

でわでわ、久しぶりの続きとまいりましょうか(ェ



Game3

「いったぞ明ァァア!!!」

「まかせとけ!!!」

ガフッ

そう、今俺は仕事中だ

ヘヘッスゲェだろ

でも..仕事の内容が


「もうこんなことすんなよ


下着泥棒 なんて夢がない奴がすんだぜ」


泥棒を捕まえる

しかも


夢がないやつをなんか捕まえるたぁ.....本当、俺も夢がないな...


「スゲェよな!最近の明は!!これからも期待しているぞ!明!!」


ドカッ


「ウゴッ!! あっはい!任せてください!」

先輩の隊士サンに背中をおもいっきり叩かれて息が一瞬止まったのを頑張って
声をだし、俺は答えた


ーーーーーー

「本当...夢がないよな...」

「う....ヒック...す..ずみまぜん....ッ..」

「下着泥棒なんて本当やめろよ。はっきり言って気持ち悪いぞ」

「なっ!! いいか!!これは男のロマン!!お前も男ならいつかh」

「気持ち悪ィんだよ!!!!!テメェと話してると気持ち悪さが移る!!!!
気持ち悪ッ!!気持ち悪ッ!!!気持ち悪ッッッ!!!!!!」


「なっ何回も何回も言うンジャネェェェエ!!!!!!!!!!」


男が泣きながら俺に向かって叫びだした

本当...気持ち悪い.........

「まぁこれから来る奴は俺より怖ーい奴がくるからな..頑張れよ..」


そう言って俺はその部屋を後にした―



廊下をタタタと歩いていると後ろから声をかけられた

「明」


「あっはい」


後ろはバッと向いてみると、そこには.....

「きょっ..局長!!!!」

「やっぱり明はいつも元気だなァ!!!!ガハハハハハ!!!」

そういうアンタも元気だろ..というのは心の中にしまっておいた


「あの..俺になんのようでしょうか..」

局長自ら俺なんかに普通、用なんかないだろう
なにか絶対あるはずだろと俺は思った
イヤただたんに思い込んだ

「ここじゃアレだからアソコに行こう!!!!」

そう言って局長は俺の手をひっぱってどこかに連れて行った

アレやらアソコやら...解らない人だ...


ーーーーーーー

「で、何のようですか?」

アソコ=局長の部屋

塚、始めからそう言えばいいじゃねぇか!!!!

というのは心にしまっておいて...えっ?このネタ2回目?きにすんじゃねぇよ
たのむから


「あぁ実はな...」

ゴクリ

と俺は唾を飲んだ
緊張が部屋の中を走る


「.....少しだけ大きい仕事を頼もうと思ってな」

「大きい仕事?」

「あぁ、ちょっと命の危険があるが...今、の明の活躍っぷりで決めさせてもらった」

「・・・・・」

「明..?」

「った...」

「?」

「ヤッタァァァァアア!!!!!」

「∑」

大きい仕事!!!!やったぞ!!!俺は今、認められたんだ!!!!
認められたんだァァア!!!!!!!!!!

と心の中で叫びながら明からはガッツポーズが絶えなかった

「やっぱり元気だなァ明はガハハハハハハ!!」

やはり

イヤあんたも元気だろ

の言葉が脳内をよぎるのであった


この仕事が明にとって..イヤ真選組にとってものすごい事件を起こそうと
しているのをまだ..誰も気づいていない....




                 -END-


ハハッ...文章力ねぇな..俺...
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 6月12日(土)08時24分43秒
返信・引用
  久しぶりでーす。
言われて見れば、神威の誕生日6月でしたねw

それに、久しぶりに来てみたら、いろいろと変わってますねw
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 6月 6日(日)15時24分18秒
返信・引用
  ...気ィつかわんでいいよ。

なんか悲しくなってきたから>秋

http://radwimps27.webdeki-blog.com/?sample=pc&redirect=1

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 6月 5日(土)14時38分6秒
返信・引用
  今日はー

めっさ久しぶりに来たよ..

神威の誕生日でしたか!!

おめでとうございます!

絵ェ上手いですね

さっすが!(誰←

土方さん..いつ見てもサイコーっすね!!(キラリラーン/何
 

(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 6月 1日(火)20時02分33秒
返信・引用
  神威誕生日おめでとうwww

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(無題)

 投稿者:西藤りんメール  投稿日:2010年 5月21日(金)20時02分56秒
返信・引用
  ちょっとはらせてwww

http://radwimps27.webdeki-blog.com/?sample=pc&redirect=1

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 5月11日(火)21時50分46秒
返信・引用
  土方の誕生日いつだったっけ・・・?5月5日だったっけ?
すっかり忘れてたぁw(テメ
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 5月11日(火)21時50分29秒
返信・引用
  土方の誕生日いつだったっけ・・・?5月5日だったっけ?
すっかり忘れてたぁw(テメ
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 5月 9日(日)11時52分56秒
返信・引用
  お久しぶりですーー

なんかPCする時間がなかったっていうか・・・ね

つか、土方さんの誕生日すぎちゃいましたよ!!!!!

土方さぁぁん!!!!!

土方さんおめでとうございます!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:西藤りん  投稿日:2010年 5月 4日(火)20時13分8秒
返信・引用
  みえねーよ;;

どうしようか>ゆき

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 5月 3日(月)12時44分20秒
返信・引用
  新しくブログ作成しましたー!
亀更新ですが、よろしくです!

http://www.petitmallblog.jp/mypage/newentry

 

久しぶり

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 4月25日(日)11時28分32秒
返信・引用
  お久しぶりで~す 毎日毎日PC開いてたけどチャットとか掲示板とかいう存在をすっかり忘れてくるの忘れてました~・・・。
小説すごいですね・・・最近はオリジナルの小説しか書いてないんで全然夢小説は考えていませんでしたよ・・・。
最近は声優とかに走っているんでねぇ・・・。

これからもたまに来るんでよろしくお願いしま~す。

あ。それと、銀魂映画おめでとうです!一日遅れたけど・・・。
みんなはもう見に行きましたか?私は昨日行ってみたけど席が満席で見れなかった・・・。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 4月24日(土)10時52分8秒
返信・引用
  行きますよ☆>りん


すみません!!!
鋼河君と戦ったのは「山崎」じゃなくて「隊士」です!!!

山崎が何故ボロボロになるのだ!!!!!

山崎、すみません!!!!!!!!

なんか...僕、気持ちでそうなっちゃいました....。。

すみませんでした!!!!!



それでは..第2話書きたいと思います




真実から逃げてはいけない

俺はこっちの未来(道)を選んだんだ

それが人間たちにとっては世界の終わりになるかもしれない

それでも、こっちの未来(道)を進むしかなかったんだ

俺自信を守るために

俺の中を守るために―…

Game2

「おめでとうでさァ」

拍手をしながら鋼河 明の元へと進んだ沖田

これを決めたことで、世界の終わりのカウントダウンが始まったことは

鋼河明だけが知ることだったのだ

「ありがとう..ございます」

ニカッと笑う鋼河明はどことなく何かを隠しているような顔立ちをしていた

それに、誰も気づくことはなかった

「じゃあ今日から頼むは..って今日は仕事はねぇぞ、今日は平和だ」

「平和でいいじゃないですか」

煙草の煙が上がっていく中、土方の瞳は鋭く光っている

明は空を見上げる

遠いような誓いような未来を見るように―…




朝6時


「明ーー起きなせェ!!」

障子をバンッと開くと沖田が顔をだした

「起きなせェーー」

明に近づくと、布団を被って顔を隠している

「子供ですねィ、明は」

ガバッと布団を取るとそこには

「んーーー…」

「はっ」

「はっ」

「はぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!????????????」

「.....あ....おはようございます」

目を擦ってハーと欠伸をすると背伸びをしながら立ち上がった

「...お.....女ァァァア!!!!!!!???」

そこにはまぎれもなく、女がいた

「あっ沖田隊長、明から聞きましたよ」

ニコッと笑う彼女は「明」口にだした

「明....?」

「はい、明です」

「アイツは?」

「此処ですが..」

自分の胸に指を差しながら首を傾げている彼女はとてつもなく可愛かった

「此処?」

それに動揺一つも見せない沖田は”此処”と指をさしたとこに目をやった

「何処にいるんですかィ?」

彼女に近づく沖田

「此処ですって」って必死でいう彼女

バンッ!!!!

「そーーーご!!!明ァァァア!!!!!!!!!!遅ェぞゴラァ!!!!」

土方の目に映った光景は、何か誤解を招くような感じだった

「オメェら...」と唖然とした顔つきは副長かというのはふさわしくないだろう

「あ..あの...副長さん....」

ヒョコと沖田から顔を出す彼女を見た土方は

「...女ァ?」

「はい、鋼河明です」

「「はっ???」」

いきなりわけのわからないことを言った彼女をただ見る土方と沖田は
口をあんぐりあけていてまぬけな顔をしている

「だから、私は鋼河明ですってば!!!!」

「嘘はいけませんぜ」

と肩にポンッと手をやると「女がこんなとこにきてはいけないですぜィ」とそれだけを言った

「....私は鋼河明です」

そう言った瞬間に8時の目覚まし時計が鳴った

リンリンリンリン

ピッと土方がそれを消した瞬間にバンッと音を立てて煙が彼女を覆った

「は???」

煙が晴れて彼女が見えたその時

「あーーアイツいらないこと言いやがって....」

頭をガシガシ掻きながらそこに居たのは、まさしく鋼河明だった

「「......はぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!!!!!!!!?????????????????????」」

「隊長..副長..。朝っぱらからうるさいですよ..」

耳を塞ぎながら土方と沖田のほうを見る鋼河明はイライラとしていた

さっきの彼女とは、目が少し細くなっていて声のトーンが少しだけ下がった

「....明....」

「なんスか」

着替えようと服を脱ぎ始めた彼を眺めながらボソッと口にだした

「明ァァア!!」

と叫んで下のズボンを脱がした

「...!!!!!!!!!/////////////////////」

ドカァァァァァン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「どうしたァ!!!総悟、トシ!!!!!!!!!!!!!!」

ドタドタとやってきたのは

真選組局長 近藤 勲


「ハァ、ハァ、....コイツら.../////」

と怒りに満ちた鋼河明とただの屍になっている沖田と土方が居た

「なっ...なんで..俺..まで......」

横たわっている彼らはクタッと倒れた

「あっ局長!!!!!おはようございます!!!!!!!」

そう言って「行きましょう行きましょう」と言って「あ..あぁ」と局長をつれて部屋をでていった



「アイツ..は...何者なんでさァ........」





滅びる未来のきっかけとなるものを目にした者たちは、それに気づかず、ただただた驚くしかない彼らであった



      -END-




・・・・・・なんじゃこりゃぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:西藤りん  投稿日:2010年 4月22日(木)14時31分54秒
返信・引用
  ちわwww

りんです


新しくHPつくったんできてくれや!!

倭子のもがんばるからな

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=friends_view_jump&yourLogon=ginntamadaisuki&myLogon=takasugikatura&type=page&loginLogon=&

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 4月21日(水)16時50分49秒
返信・引用
  今日は!!!

久しぶりにPC開きました!!!!

覚えていでしょうか!?

前書いた鋼河 明 のをかきたいと思います!!!!!

全然面白くないと思いますが

それでもOKな方は見てください

宜しくお願いします





何ごともない日常が嫌だった

いつもいつも土方ばっか狙って..

まぁ土方さんは早く死んでほしいけど

でも、

そんな日常が暇で暇で

何か違う、面白いことは無いかと思い山崎を苛めてみるが

何一つ面白くない

俺に...楽しいことを与えてくれよ..神様よぉ....


Game1



「死ねェェ土方ァァァ!!!!!!!!!!!!」


毎日のように聞こえてくるこの声

それと一緒にかなりの爆発音がなり

莫大な声の怒鳴り声

真選組は今日もにぎやかだった

そして、そのにぎやかなところに一人の少年が足を踏み入れようとしていた


「此処が....真選組か......」


真選組と書かれた縦軸を見る少年はワクワクとした好奇心でいっぱいになっている



「此処が...今日からの..俺の寝床..」



少し、イヤかなりわけのわからないことを言う少年だがフッと微笑み、真選組の門をくぐって行った




「あのーー……」



戦闘中の沖田と土方に必死で声をかける少年


だが、何も聞こえていない土方と沖田


「あのー…」


「死ねェェ!!!土方ァァァア!!!!!!」

「オメェが死ねよ総悟ォォォオ!!!!!!!」


何一つ聞こえていない彼らに腹を立てた少年はついに堪忍袋のおがきれた


「聞こえねぇのかテメェらは!!!!!さっきから「あのー」って言ってんだろうが!!!!
老化か?老化ですかコノヤローーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


突然の大きな声に驚いた土方と沖田は声のしたほうを見た



「いい年して喧嘩か?おっかしいんじゃねぇの??」



二人は唖然とした顔で少年の顔を見た


「えっと...オメェ..誰だ?」


最初に少年に話しかけたのは土方だった



「おおっと...さきほどは失礼しました..つい..カッとなって...すみませんでした..」


「あっイヤ、いいんだ。気づかなかった俺らも悪いしよぉ」


ションボリした少年の顔を見るとなんだが怒るきもしなくなってしまった土方


「ところで...テメェは誰なんでさァ」


「俺は、鋼河 明  真選組に入りたくてやってまいりました!!」


元気よく言った少年の名前は鋼河 明


「真選組に入りたいだ? ハッよく言ったもんじゃねぇか。 面白ェ、おい!誰かこい!!」


そう言って少しニヤついた顔で土方は言った




「なんですか?副長、マヨネーズの買出しは昨日行きましたけど...?」

気配がまったく感じなかった隊士に少年はただただ驚くだけだった



影が薄いだけなのかそれともプロなのか




でも...


”やっぱり真選組ってすげぇ”と心の中で叫ぶ少年であった

「違ェよ、コイツの相手をしろと言ってんだ」

「コイツ?」

と少年のほうを向いた山崎

そして「はい解りました」と言って少年の前に立った

山崎は刀を持っていて、少年は何も持っていなかったが土方が刀を少年に投げた

「あぶなっ!!!!凶器を投げたらいけませんよ!!!」

そういいつつも投げた刀をしっかり受け止めた少年

「それではいきますよ?」

ドンッとともに隊士が動き出した





一瞬の出来事だった


隊士はボロボロで倒れていて、刀を持って立っている少年を呆然とした空気で

ジーと見つめることしかできなかった

「おーー凄いでさァ」

パチパチと拍手をする沖田

「決定ですねィ」

とニヤッとした顔でそう言った

「あぁ」

と土方も言った



はれて、真選組に入れた少年..イヤ 鋼河明はこれからどうなっていくのだろうか

そしてこれからくる最大の戦いにまだ気づいていない彼らであった



     -END-





なんだァァァァァァア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ちっとも面白くねぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんか..すみませんでしたァァァァァア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 4月10日(土)21時31分53秒
返信・引用
  今晩は~

さてさて、そろそろ小説のほうも終わらせましょうか(ェ


んじゃいきますよーー



+第17話+

重い足取りでサキの部屋へと歩いていく皆

自分たちを見てもサキは喜んでくれるのだろうか

不安だらけの頭の中で喜んでいるサキの顔を必死で思い浮かべようと頑張る自分たちがいる

サキの部屋まであと100歩―…


サキの部屋まであと80歩―…


50.....30...10...




扉をあけるまで後―…





ガチャ



「サッキくんーー!!!白馬の王子様が迎えにいたぜェ!!☆」



し~~ら~~





「アレ...銀さんなんかした...?」

サキの部屋には誰もいなかった

坂田銀八の大きい声が部屋中に響くだけで

誰もいなかった


「コラァ!!山崎!!サキを何処にやったアル!!!!!」

山崎の懐を持ち左右に揺さぶる神楽

「しっしりませんよ..!!!!!!」全力で否定する山崎


「まさか...」と言い出したのは


沖田総悟だった





「私を甘くみるなよ」

とニイと笑っている人物


サキ..だった


風の音が響くなかクスクス笑っている彼女


バタバタバタバ


壮絶な足音が聞こえ「誰!?」と振り返ってみると


「サキィィィィィイイ!!!!!!!!!!!!!!」



「ドワッ!!!」といきなり飛びつかれたサキは後ろに倒れてしまった


「サキィィイ......無事でよかったアル....」



「か...神楽ちゃん.....」



「やっぱり此処であっていやしたね」

腕を組みながら”さすが俺”みたいな顔つきでヘヘンとしている沖田

「お前怖ェよ..アレか?近藤さんの影響でストーカーでもしたのか?あ?」

髪がなびく土方


「まぁいいじゃねぇか、無事だったんだしよ」

ヘラヘラ笑いながら話す彼、坂田銀八


お妙さぁぁぁん!!!!!と喜びの涙をうかべながら志村妙に飛びつこうとする近藤

それを蹴り飛ばす志村妙

それをとめようとする志村新八


それを見て笑う


サキ―…



「あ....悪ィ...サキ...誕生日プレゼント....」

ドヨーンと暗い顔で言う坂田銀八


「あっううん。私、最高のプレゼント貰ったから」

『?』


クスクス笑う彼女の考えを誰も気づくことはなかった


"このクラスが最高のプレゼントだよ"





その後、サキに告白した三人、銀八・沖田・土方







「私...山崎と付き合ってるの」



『山崎ィィィィィィィイイイイイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』




         -ENDー




....何この無理矢理終わらせた感じは......何ですか!!!!??


まぁ気を取り直して


終わりました!!!!!!!!!!!!


色々大変だったなァ。。。。

はいはい次にやるのは



鋼河 明


っていう男の子&女の子です>∀<
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 4月 7日(水)20時54分30秒
返信・引用
  お久しぶりで~す

勿論覚えていますとも>美愛
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 3月30日(火)15時20分9秒
返信・引用
  久しぶり!本当に久しぶりだね~!
うん!お邪魔しちゃってくださーいw>himi

http://www4.hp-ez.com/hp/sosdann/page1/t1269924605

 

(無題)

 投稿者:himi  投稿日:2010年 3月26日(金)14時50分0秒
返信・引用
  皆さん>お久しぶりです(><)
ちょこちょこ読ませて頂いてますよ~~
次から次に出て来るアイディアに脱帽します・・・・・

ゆき>ブログアド変ったのね!
お邪魔するね~~~(^^)

http://9112.teacup.com/ruka/bbs

 

ブ・ロ・グ♪

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 3月23日(火)15時58分14秒
返信・引用
  お久しぶりでーすw  のハズなんだけど...全然変わってないな...

えっと...新しいブログ作りましたよw 前やってたブログは削除したんでw
荒らしがパネェくらい来るから削除しました。

ってことで、今度からはこのブログを宜しくです

http://d.hatena.ne.jp/hiiragiyukito/

 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 3月 7日(日)11時12分28秒
返信・引用
  お~!美愛久しぶり~!!!
勿論覚えてるぞ~!>美愛
 

(無題)

 投稿者:西藤りん  投稿日:2010年 3月 7日(日)09時57分21秒
返信・引用
  美愛美愛;;
阿波弁でてる!!!

久しぶり(毎日会ってるけどな(笑

ゆきも秋も頑張れ~!!!

http://8506.teacup.com/narikiri/bbs?M=JU&JUR=http%3A%2F%2Fradwimps27.webdeki-blog.com%2F%3Fsample%3Dpc%26redirect%3D1

 

(無題)

 投稿者:美愛  投稿日:2010年 3月 6日(土)15時37分37秒
返信・引用
  みんな~!
覚えてますか?????
美愛です(*^_^*)
まあたまにしか来んけど(+o+)
見放さないでね(笑)
 

(無題)

 投稿者:井上ゆき  投稿日:2010年 3月 4日(木)20時55分57秒
返信・引用
  お久しぶりでーす! みんな小説凄いな~!!!
みんな頑張れ! 応援してるぞ~www
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 2月28日(日)19時16分33秒
返信・引用
  うお!!久しぶりにきたらすげぇ進んでる!!
凄いなァ..文才がある..俺にその文才を分けてくれ!!!!(拒否


アレ..俺って何書いていたっけ...

あっそうそう。サキ君だ!!

よしじゃあ続きをかきましょうか



心が深い海に沈んだように重かった


++第16話++
「山崎ィィィイ!!!!!!!!!!!!!!」
朝から大きな声で山崎に向かって走り出す人物たち
「はっはいィ!!!」
涙目でその人物たちの顔を見る山崎
「サキは何してんだァ!!!!!!」
山崎を前後に揺らしながら言う銀八
「さっさとだしてやりなせェ!!!!!!!」
山崎を蹴りまくる沖田
「早くだせやァァ!!」
山崎の頭を殴りまくる土方
という馬鹿3人

「あの..言い..ます..んで..や..めて..く..だ..さい..」

今にも気を失いそうな山崎に気づき手を離す共々

開放されボロボロになった制服を直しフーと息を吐いて言い出した

「サキは今自分の部屋でどん底に追い込まれています」

真剣な顔つきで3人に向かってそういった

「だから僕がサキの部屋にいきます。その時アンタたちがサキを救出してください」

まるで作戦を考えているような口ぶり..って考えていたのか

「いいですか」

めずらしく真剣な顔をしている山崎を見る共々は「コイツ本当に山崎なのか」と疑うかもしれない

「おっおう」

戸惑いながら返事をする面々

「じゃあ今から行きますか」

「「「今から!!!!????」」」

声をはもらせて山崎に向かって大声でそういう共々

「当たり前ですよ!!!サキ助けたいんでしょう!!!」

揮発におされサキの家に行くことにした

後でこってり絞られる銀八は想像がつくだろう



「なんで....」
イライラしている口調で言った
「テメェらがいるんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!」
そこにはZ組の面々が勢ぞろいしていた
「いいじゃねぇか。私だってサキ助けたいネ」
「僕だって力になりたいです!!」
「サキん家見るの~初めてなんすけど~」
「うるさいアルハム子!!!そこらへんで焼肉にされてろ!」
「なんで焼肉なんだよ!。しかも公子だし!!」
とかなり珍しいキャラをだしてみました
「なんでって今日はサキの誕生日だからな」
「なんでヅラもいんだよ」
「いいではないか銀時..じゃない先生」
「って今日サキの誕生日だな!!誕生日プレゼント持って行くか!」
『賛成!!!!』
と一同がそろった





「サキー山崎だよ..入っていい?」
山崎がそう言ってノックをした「いいよ」と少し元気がないサキ
「山崎...皆..どうしてる..?」
「元気だようるさいくらいに」
クスッと笑うサキには全然元気が伝わってこない
「お誕生日おめでとう」
目をまるくして俺をみているサキ
「ありがとう」
微笑み彼女は切なさが伝わってきとても綺麗に見えた


ピーンポーン
大きな門が開きサキのお父さんがでてきた
「なんだね君たち」
「親玉ジキジキかよ」
そういう銀八にたいしてサキのお父さんは
「もうサキにかかわらないでくれって言ったのになァ先生」
「うるさいアルネ!!!!!!このジジィ!!」
そう言ってサキのお父さんに向かって飛び蹴りをする神楽
「今日はサキに誕生日プレゼントを持ってきたんだ」
鋭い目つきでお父さ..ジジィに言う土方
「邪魔しないでくだせェ」
そう言って門を突っ切った
「待て!!君たち!!何故そんなにサキにこだわる!!アンナ子の何がいい!!」
銀八の脚が止まり言った
「それはあんたが一番気づいてやらないと駄目なとこだろ?親がなにやってんだ我が子を大事にできないやつがそんなこと言うんじゃねぇ!!!!!!」
真剣な眼差しで親父を見下げて言う
「何故だ...」
「教えてやる。サキは俺らの」


『友達だから』


一同がそういいサキの部屋に脚を運んでいった


取り残された親父は蹴られたとこを抑えて立ち上がった
「...気づけてあげられなかった..のか...私は..アノ子に..酷いことをしてきた..のか..
何も見えていなかった...すまない..」
地面に一粒の涙が落ちた



    ++第16話終了++
 

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