teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


舞洲ゆり園

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 6月23日(金)19時04分49秒
返信・引用
  梅雨に入りましたが、
舞洲スポーツアイランドでは面白いイベントをやってまつ。
http://yurien.com/sp/
隣接するホテル舞洲ロッジの紫陽花もキレいでした。
広い埋め立て地なので、ランの練習もできますよん。
 
 

平標山~仙ノ倉山

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 6月19日(月)10時02分53秒
返信・引用 編集済
  たぶんヤスヒロドクターも何年か前に駆け抜けています。
ワタシはもっと軟弱なコースでしたが、
花の百名山だけあって、すばらしい景色が広がっていました。

以下顔本より抜粋
************************
山々にはそれぞれ旬の季節がある。
私は色とりどりの花が一気に咲き出す残雪期がとくに好きだ。
そしてたおやかな稜線歩きも好きだ。
となると豪雪地帯である上越の山がよいだろう。

今回選んだのは谷川連峰最高峰の二百名山「仙ノ倉山」と、
花の百名山「平標山(たいらっぴょうやま)」である。
ここは上野国(群馬県)と越後国(新潟県)の県境で、
日本海側と太平洋側の大気がぶつかりあい、
複雑な気候となって独特の景観を作り上げている。
川端康成の小説「雪国」は、
この山なみを貫く清水トンネルの描写から始まる。

「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった
 夜の底が白くなった
 信号所に汽車が止まった・・・」

そんな地勢でありながら今回は天候に恵まれた山行で、。
雲上のプロムナードは素晴らしいお花畑が広がっていた。

やはり日本は美しい国だと思う。
この素晴らしき景観をいつまでも後世に残したい。
 

2017年6月8日 第280回チームK練習会報告

 投稿者:まあ、立派ーニ!  投稿日:2017年 6月16日(金)12時58分32秒
返信・引用
  いつものように↑↑↑のリンクに報告させていただきました。  

術後2か月

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 9日(金)07時25分42秒
返信・引用
  発作性心房細動を自分でみつかたのが1月16日。そのまんま「還暦別大のスタートライン」に立ちました。一生に一回のことだから。無茶もんと言われるかもしれませんが。人生は短い。このチャンスを逃すと、もう先があるか。ボクは穂高の「屏風岩」が登れなかった。唯一のチャンスは、大学5年の8月後半にあったけど、悪天でした。
4月8日にアブレーションを受け、ちょうど昨日で術後2ヶ月。狭山池ナイトランでした。術後3ヶ月「ベプリコール」をのまんとあきません。走り出すとイキがきれます。アブレーションの影響か、薬剤の影響か? 加齢か?

6km 28分08秒 4:44 4:41 4:39 4:44 4:39 4:38
7月後半から5分12kmで走り出す予定。

その後は、ブリひさしの第三のこなもん「どろ焼き」楽しいアフターでした。山登りの話しが中心でした。
 

レースは冒険ではない

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 7日(水)22時09分26秒
返信・引用 編集済
  自宅の近所にすごい人が住んでいるらしいとの情報。ホームページを見ました。
過酷なレースを走ってはるようですが、「アドベンチャー」とは「冒険」です。「管理されたレース」それがいかに過酷であっても「アドベンチャー」ってゆうたらあかんやろう。
「ほんまもんの冒険家」がなにゆうとんねん。「そんな概念ないでえ~』ちゅうか相手にはせんやろう。と 元山屋の意見です。
http://takaokitada.net/
きやうも新政
 

<6VS7>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 6日(火)21時26分48秒
返信・引用
  写真3  

<6VS7>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 6日(火)21時26分25秒
返信・引用
  写真2  

<6VS7>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 6日(火)21時25分36秒
返信・引用
  これを見て、「酵母」やなと思う人は、日本酒好きですね。ジェーン君はわかると思いますが。真澄が7号酵母、新政が6号酵母の発祥の蔵です。
朝にラインで、きやうのばんシメは、日本酒にあうアテを。
冷凍保存してあったアオリイカ。小松菜のたいたん。蒜山のワラビ。イワシのみりん干し。ほんで「いしる」で食べる湯豆腐。
アオリイカのお造りには、6号酵母。「いしる」には7号酵母でした。インワでゆうたら、「シャルドネVSソービニオンブラン」。食べるものとのマッチングですなあ。。本日も、完全燃焼ですみおやでつ。
 

<大韓民国の首都で食されている食べ物>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 5日(月)22時51分43秒
返信・引用 編集済
  写真その2  

<大韓民国の首都で食されている食べ物>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 5日(月)22時50分13秒
返信・引用 編集済
  ソウルフードっていうのは、「郷土料理」っていうことなのでしょうか?
子供の頃に母親に作ってもらった食べ物。ボクはスコッチエッグとミンチカツ。昨日走っている時にその話し。ほんならきやうのばんシメのメインは、ミンチかつ。味が入っており、ソースかけなくても旨し。ここでソースかけたら、ケイに「そーすかん」くうやろな。プラザで買った、ウルグアイのインワうまし。シャルドネもいいけど、ソービニオンブランは酸っぱすぎず、ええ感じ。前菜の冷えトマトは、ミポリン作、ほんfrケイの冷凍スルメイカのマリネ。コストコのオリーブも投入され秀逸。本日も完全燃焼ですみおやでつ。
 

<頑張った感、へったな(笑)>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 4日(日)23時04分7秒
返信・引用
  自宅~金剛寺往復、28kmのLSD。
復路、岩室の「土佐」でうどんを食べて帰ってきました。
岩室~滝畑の千石谷の大滝を往復してきた、「狭山池おっさん連合」のおっさん達が、下里運動公園で追いついて来て、一緒に走りました。おっさん達は、40kmオーバーで累積標高も800mはあるでしょう。おっさん連合に比して、、おいしい「生姜のせ、親子とじうどん」をケイと食べながら、頑張った感減ったなあ・・
 

Re: 二百名山

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 4日(日)22時58分55秒
返信・引用 編集済
  ちんどいねんはんへのお返事です。

> 深田のファンクラブの深田クラブが、
> 創立10周年に設定したみたいですね。

拝見しました。大阪府は金剛山ですね。

岩崎元郎の100名山は、岩湧山でした。
http://www.ops.dti.ne.jp/~sptaka/newpage16.htm
なかなか 面白い

ちんどいねんはんは、水滴の魔術師ですね。
 

Re: 二百名山

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 6月 1日(木)08時02分33秒
返信・引用 編集済
  PENTAX党はんへのお返事です。

> 200名山も深田久弥が選定したのでせうか?

深田のファンクラブの深田クラブが、
創立10周年に設定したみたいですね。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%8C%E7%99%BE%E5%90%8D%E5%B1%B1

昭和59年に決まりました。
蒜山も入ってます。

黒姫の写真を追加。
戸隠では今週日曜日に、トレラン大会があるようです。
スキー場のゲレンデなら走りやすいやろうね。
登山道でも手付かずの自然が多く残されてるとこは、
荒れてしまうから走らんといてほしい。

 

Re: 黒姫飯綱追加

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 6月 1日(木)07時27分48秒
返信・引用
  ちんどいねんはんへのお返事です。
> とりあえず150名山までいきます。

200名山も深田久弥が選定したのでせうか?
甲斐駒鋸岳は、学生時代 河合・河合妹・吉田と4人で行きました。

北岳バットレス(第四尾根)でクライミング→甲斐駒黄連谷右股(渓谷登攀)→鋸岳縦走の、雨で停滞を含めて10泊の山登りでした。

黄連谷では、泥の詰まった壁を吉田がトップで登ったピッチがあり、彼の登攀能力はすごいな~と感心したのを覚えています。鋸岳に行く縦走路で、油断して数メートル転落。今やったら骨折してるやろなあ。

劔ワンディ仲間と、今年の夏は「黒部源流赤木沢」へ。みなさん初沢なので、7月に比良に行く予定。フルマラソンのタイムはボクよりイイし、比叡山とか信越5岳などのトレラン走ったり、立派はんは萩で140km走っているし、折立から「赤木沢日帰り」でもエエかなあと、思案中です。太郎平まで折立から2時間ほどですから。
 

黒姫飯綱追加

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 5月31日(水)08時45分56秒
返信・引用
  とりあえず150名山までいきます。
200だと、かなりハードルが高い。
甲斐駒の隣の鋸岳は、ソロでは無理やろうし、
北海道の奥深いとこはメンドくさい。
 

Re: 黒姫山と飯縄(綱)山

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 5月31日(水)08時09分17秒
返信・引用
  ちんどいねんはんへのお返事です。
100名山完登後も、精力的ですね。文章と写真がすばらしい。

ちんどいねん氏の写真を楽しみにしていると、この掲示板を見ておられる方から、直接聞いております。顔本だけやなしに、こっちにも投稿おねがいします。
 

2017年5月25日 第279回チームK練習会報告

 投稿者:まあ、立派ーニ!  投稿日:2017年 5月30日(火)18時44分31秒
返信・引用
  ↑↑↑

上記リンク先にアップいたしました。
 

黒姫山と飯縄(綱)山

 投稿者:ちんどいねん  投稿日:2017年 5月29日(月)22時53分38秒
返信・引用
  二百名山の黒姫山と飯縄(綱)山に登ってきました。
以下は顔本からコピペ

********************
20代の頃の愛読誌のひとつが「BE-PAL」で、
野田知佑、椎名誠、シェルパ斉藤氏らのエッセイや旅の日記、
村上康成、沢野ひとし氏のイラストに親しんでいた。
そして黒姫山の麓に住むC・W・ニコル氏の、
季節ごとの「森からの手紙」も興味深く読んでいた。

きっとその時からだろう、
「いつか黒姫の森を訪れたい。。」と思うようになったのは。

僕が山に登るのは、
より困難なルートを求めたり、より厳しいシーズンに挑んだり、
テクニックを駆使して記録に残るようなことをするためではなく、
大自然の中に身を委ねたいという気持ちがあるからだと思っている。
いきおい岩場のある山よりも、四季を感じる山を好む傾向がある。

アルプスの登山シーズンといえば夏というイメージが強いが、
四季の移りゆくさまをじっくり味わうには残雪期がいい。
そこでは冬の長い眠りから覚め、身震いしている山を感じることができる。
雪解の沢、ほころぶ新芽、色とりどりの花、
獣たちの目覚め、鳥たちの求愛、吹き渡る清々しい風、
春はすべてのものがダイナミックに活動する。
そんな溢れる季節感の中、至福の時を過ごすのは何と贅沢なことか。

山々がさらに美しく輝くひとときがある。
それは朝陽に照らされるほんのわずかな時間帯だ。
眠りから覚めるように山肌がオレンジ色に輝き、
そのままむっくり起き上がってきそうな錯覚さえ覚えさせる。
そしてもう一つは陽が沈むときだ。
それは静寂への序章で、黒いシルエットとなって眠りにつく。

登山には晴天の方がいいと誰しもが思うことだろう。
しかし霧に包まれた中で起こる様々な変化にも気づいて欲しい。
飽和な水蒸気は宝石となり、美しすぎる芸術作品となる。
それを見つけて楽しむのも僕の登山スタイルのひとつだ。

戸隠や黒姫の森は予想以上に素敵なところだった。
信濃の山々の美しさが永遠に保たれることを心の底から願う。
 

一歳刻みランキング

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 5月29日(月)21時03分46秒
返信・引用
  故障中のケイさんに、順位でおよばない。
来シーズンは、目指せ50位以内(つまり「箱根級」)
 

<500mだけ:ケイと並走>

 投稿者:PENTAX党  投稿日:2017年 5月21日(日)22時03分0秒
返信・引用
  自宅~狭山池の10kmジョグに。狭山池で500mだけ、ケイと二人で一緒に走ってみました。
2015年2月の別大以後、故障していたケイは回復傾向。ボクもココロを焼いてもらい、その後不整脈はでておりません。帰宅して、すぐに確認。P波ありました。
 

レンタル掲示板
/508